【問題の詳細は概要欄,誘導あり】大学入試問題#22 千葉大学(2020) 数列 - 質問解決D.B.(データベース)

【問題の詳細は概要欄,誘導あり】大学入試問題#22 千葉大学(2020) 数列

問題文全文(内容文):
$a_1=3,a_2=2$
$n \geqq 2$のとき
$a_{n+1}=a_n^2+a_n-1$

(1)
$n \geqq 2$のとき
$a_{n+1}=(a_1・a_2・・・a_n)-1$を示せ

(2)
$\displaystyle \sum_{i=1}^n(a_1)^2=a_1a_2・・・a_n+100$をみたす自然数$n$を求めよ。

出典:2020年千葉大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$a_1=3,a_2=2$
$n \geqq 2$のとき
$a_{n+1}=a_n^2+a_n-1$

(1)
$n \geqq 2$のとき
$a_{n+1}=(a_1・a_2・・・a_n)-1$を示せ

(2)
$\displaystyle \sum_{i=1}^n(a_1)^2=a_1a_2・・・a_n+100$をみたす自然数$n$を求めよ。

出典:2020年千葉大学 入試問題
投稿日:2021.09.30

<関連動画>

お茶の水女子大 漸化式

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単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#お茶の水女子大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$3x^2-6x+2=0$の2つの解を$\alpha,\beta$
$A_{n}=(\alpha^{-n}+\beta^{-n})(\alpha+\beta)^n$

(1)
$A_{1},A_{2}$の値を求めよ

(2)
$A_{n}$はすべての自然数$n$について整数であることを示せ

出典:2009年お茶の水女子大学 過去問
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福田の数学〜立教大学2022年理学部第4問〜複素数平面上の点列と三角形の面積

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単元: #大学入試過去問(数学)#複素数平面#複素数平面#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数C
指導講師:
問題文全文(内容文):
複素数$\alpha=\frac{\sqrt3\ i}{1+\sqrt3\ i}$に対して、複素数$z_n$を
$z_n=8\alpha^{n-1}\ \ \ \ (n=1,\ 2,\ 3,\ ...)$
によって定める。ただしiは虚数単位とする。複素数平面において、原点をOとし、
$z_n$の表す点を$P_n$とする。このとき、以下の問いに答えよ。
(1)$\alpha$の絶対値|$\alpha$と変革$\arg\alpha$をそれぞれ求めよ。
ただし、$0 \leqq \arg\alpha \lt 2\pi$とする。
(2)$z_2,\ z_3$の実部と虚部をそれぞれ求めよ。
(3)$z_n$の極形式をnを用いて表せ。
(4)$O,\ P_n,\ P_{n+1}$を頂点とする三角形の面積$S_n$を$n$を用いて表せ。
(5)(4)で定めた$S_n$に対して、無限級数$\sum_{n=1}^{\infty}S_n$の和Sを求めよ。

2022立教大学理工学部過去問
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和歌山県立医大 奈良女子大 Mathematics Japanese university entrance exam

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単元: #大学入試過去問(数学)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#奈良女子大学#数学(高校生)#数B#和歌山県立医科大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
①$n^3(n^2-1)$が8の倍数であることを示せ($n$)整数

②$\displaystyle \sum_{k=1}^n \displaystyle \frac{1}{k(k+1)(k+2)(k+3)}$


出典:和歌山県立医科大学/奈良女子大学 過去問
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福田の数学〜神戸大学2023年理系第2問〜2次方程式の解の存在範囲

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#複素数と方程式#2次方程式と2次不等式#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ a,bを実数とする。整式$f(x)$=$x^2$+$ax$+$b$ で定める。以下の問いに答えよ。ただし、2次方程式の重解は2つと数える。
(1)2次方程式$f(x)$=0が異なる2つの正の解をもつためのaとbが満たすべき必要十分条件を求めよ。
(2)2次方程式$f(x)$=0の2つの解の実部が共に0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲をab平面上に図示せよ。
(3)2次方程式$f(x)$=0の2つの解の実部が共に-1より大きく、0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲をab平面上に図示せよ。

2023神戸大学理系過去問
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二階微分>0 なぜ下に凸・指数関数の微分 名古屋大の問題の補足

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単元: #大学入試過去問(数学)#微分とその応用#微分法#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋大学#数Ⅲ
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
指数関数の微分の補足 解説動画です
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