問題文全文(内容文):
2つの2次方程式
$x^2-kx-10=0$
$x^2+5x+2k=0$
が共通解を1つだけ持つ。この共有解と定数$k$の値を求めよ。
ただし$k≠5$
2つの2次方程式
$x^2-kx-10=0$
$x^2+5x+2k=0$
が共通解を1つだけ持つ。この共有解と定数$k$の値を求めよ。
ただし$k≠5$
チャプター:
00:00 オープニング・問題紹介(2025年 立教新座)
00:34 解法のポイント:共通解を文字(x = p)とおく
01:06 2乗の項(p²)を消去するための引き算
01:28 因数分解の工夫と(k + 5)の共通因数の括り出し
02:29 条件の確認(k ≠ -5 より p = -2 を導出)
03:00 共通解 p = -2 を代入して定数 k の値を求める(k = 3)
03:29 元の式に代入して解の妥当性を確認
04:09 高校数学IIレベルの解法解説と難関校対策のポイント
04:52 オンライン数学塾の紹介・2025年入試問題募集のお知ら
単元:
#数学(中学生)#中2数学#中3数学#連立方程式#2次方程式#高校入試過去問(数学)#立教新座高等学校
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
2つの2次方程式
$x^2-kx-10=0$
$x^2+5x+2k=0$
が共通解を1つだけ持つ。この共有解と定数$k$の値を求めよ。
ただし$k≠5$
2つの2次方程式
$x^2-kx-10=0$
$x^2+5x+2k=0$
が共通解を1つだけ持つ。この共有解と定数$k$の値を求めよ。
ただし$k≠5$
投稿日:2025.02.09





