連立2元4次方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

連立2元4次方程式

問題文全文(内容文):
$ \begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^4+x^2y^2+y^4=63 \\
x^2+xy+y^2=9
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
これを解け.
単元: #連立方程式#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ \begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^4+x^2y^2+y^4=63 \\
x^2+xy+y^2=9
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
これを解け.
投稿日:2022.05.21

<関連動画>

福田の数学〜慶應義塾大学2022年総合政策学部第4問〜折り紙を折ってできる線分、角、面積を求める

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{4}}$一辺の長さが2の正方形の折り紙 ABCD を次の手順にしたがって折る。
(1) A と B、DとCを合わせて ADがBCに重なるように谷折りし、折り目をつけて
開く。AB および DC 上にあるこの谷折り線の端点をそれぞれEおよびFとする。
(2 ) AF が谷折り線になるよう に谷折りし、折り目をつけて開く。
(3) A を谷折り線の端点の1つとして、AB がAF 上に重なるように谷折りし、折り
目をつけて開く。BC上にあるこの谷折り線のもう1つの端点をGとする。
(4) D と A、CとBを合わせてDCがABに重なるように谷折りして、折り目をつけ
る。AD およびBC 上にあるこの谷折り線の端点をそれぞれHおよびIとする。
(5) C と B がいずれもGと重なるように2枚重ねて谷折りし、CIおよびBI 上に折り
目をつけて開く。この折り目の点をそれぞれ」およびKとする (A, E, B, K は
それぞれ D, F, C, J と重なっているため図中には表示していない)
(6) HI を谷折り線とする谷折りを開く (A, E, B, KはそれぞれD, F, C, J と重なって
いるため図中には表示していない)
(7) K を谷折り線の端点の1つとして、JがAB上に重なるように谷折りし、折り目
をつける。AD上にあるこの谷折り線のもう1つの端点をしとし、AB上にある
Jが重なる点をMとする。
(8)KLを谷折り戦とする谷折りを開く(MはJと重なっているため表示していない)
(9)Mを谷折り線の端点の1つとして、AとDがそれぞれBEとCF上にくるように
谷折りし、折り目をつけて開く。DC上にあるこの谷折り線のもう1つ端点を
Nとする。
(10)折るのをやめる。

このとき、
$BG=\boxed{\ \ アイ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ ウエ\ \ }},JK=\boxed{\ \ オカ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ キク\ \ }},JM=\boxed{\ \ ケコ\ \ },$

$\cos\angle JKM=\frac{\boxed{\ \ サシ\ \ }+\boxed{\ \ スセ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}}{\boxed{\ \ チツ\ \ }}$

ここで、$\triangle JKM$の面積を$S_1,\triangle JMN$の面積を$S_2$とすると

$\frac{S_2}{S_1}=\frac{\boxed{\ \ テト\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ ナニ\ \ }}}{\boxed{\ \ ヌネ\ \ }}$
となる。
※(1)~(10)の画像は動画参照

2022慶應義塾大学総合政策学部過去問
この動画を見る 

【数Ⅰ】複2次式の因数分解【知らないとできない! 知識問題】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
$ (1)x^4+3x^2-4を因数分解せよ.$
$ (2)x^4+5x^2+9を因数分解せよ.$
この動画を見る 

【中学数学】不等式のつくり方~不等号の使い方~ 2-6【中1数学】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
問. 次の数量の関係を表せ
(1) 1個x円の消しゴムを3個買ったら代金は300円だった
(2) s個のアメをt人に配ると、アメが足りない
(3) aからbを引いた時の差は3以上だ
(4) x円の鉛筆を定価の2割引きで買ったら代金はy円未満だった
(5) x kmの道のりを自転車に乗って、時速10 kmで走ったときかかった時間は3時間よりかかった
この動画を見る 

「二次関数の最大最小 場合分け①】【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
2次関数$f(x)=x^2-2ax+4(1 \leqq x \leqq 3)$について
(1)$f(x)$の最小値$m(a)$を求めよ。

2次関数$f(x)=x^2-2ax+4(1 \leqq x \leqq 3)$について
(2)$f(x)$の最大値$M(a)$を求めよ。

2次関数$f(x)=x^2-2ax+4(1 \leqq x \leqq 3)$について
(3)$y=m(a)$のグラフをかけ。
この動画を見る 

【数Ⅰ】【図形と計量】(1) c(sin² A + sin² B) = (a * sin A + b * sin B) * sin C(2) 2(bc * cos A + ca * cos B +

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
△ABCにおいて、次の等式が成り立つことを証明せよ。
(1) c(sin² A + sin² B) = (a * sin A + b * sin B) * sin C
(2) 2(bc * cos A + ca * cos B + ab * cos C) = a ² + b² + c ²
この動画を見る 
Back to top