福田の数学〜早稲田大学2023年商学部第1問(2)〜三角形の内接円の半径と不定方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜早稲田大学2023年商学部第1問(2)〜三角形の内接円の半径と不定方程式

問題文全文(内容文):
$m,n$は自然数。半径1の円に内接する$\triangle {ABC}$が
$\sin {\angle A}=\require{physics}\flatfrac{m}{17}$、$\sin {\angle B}=\require{physics}\flatfrac{n}{17}$、
$\sin^2\angle C=\sin^2\angle A+\sin^2\angle B$
を満たすとき、$\triangle {ABC}$の内接円の半径は?

2023早稲田大学商学部過去問
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$m,n$は自然数。半径1の円に内接する$\triangle {ABC}$が
$\sin {\angle A}=\require{physics}\flatfrac{m}{17}$、$\sin {\angle B}=\require{physics}\flatfrac{n}{17}$、
$\sin^2\angle C=\sin^2\angle A+\sin^2\angle B$
を満たすとき、$\triangle {ABC}$の内接円の半径は?

2023早稲田大学商学部過去問
投稿日:2023.10.22

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
$AB=5,BC=7,CA=8$および$OA=OB=OC=t$を満たす四面体$OABC$がある。
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問題文全文(内容文):
$A_{2023}$は素数か?
$A_n=\alpha^n+\beta^n+\delta^n$
$A_1=\alpha+\beta+\delta=1$
$A_2=\alpha^2+\beta^2+\delta^2=3$
$A_3=\alpha^3+\beta^3+\delta^3=10$
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$n$を$n \geqq 3$である自然数とする。相異なる$n$個の正の数を小さい順に並べた集合$S=${ $a_{ 1 },a_{ 2 }・・・,a_{ n } $}を考える。$a_{ 1 }=k$とするとき、次の問いに答えよ。
(1)$a_{ i }-a_{ 1 }$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ 2 }$を求めよ。
(2)(1)のとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
(3)$\frac{a_{ i }}{a_{ 1 }}$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
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