横浜国立大 場合の数・数列の和 Mathematics Japanese university entrance exam - 質問解決D.B.(データベース)

横浜国立大 場合の数・数列の和 Mathematics Japanese university entrance exam

問題文全文(内容文):
横浜国立大学過去問題
1~nの整数から異なる2つの整数をとり出し、その2つの整数の和をS、積をtとする。
(1)とり出し方全てを考えたときのSの総和
(2)とり出し方全てを考えたときのtの総和
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
横浜国立大学過去問題
1~nの整数から異なる2つの整数をとり出し、その2つの整数の和をS、積をtとする。
(1)とり出し方全てを考えたときのSの総和
(2)とり出し方全てを考えたときのtの総和
投稿日:2018.10.14

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福田のわかった数学〜高校1年生073〜場合の数(12)組み分け

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(12) 組み分け
6個の玉を3個の箱に入れる方法は次の各場合に何通りあるか。
\begin{array}{|c|c|c|c|c|}
\hline
      & 玉に区別なし & 玉に区別なし & 玉に区別あり &玉に区別あり\\
      & 箱に区別なし & 箱に区別あり & 箱に区別なし &箱に区別あり\\
\hline
空箱可 & (1) & (3) & (5) & (7)\\
\hline
空箱不可 & (2) & (4) & (6) & (8)\\
\hline
\end{array}
\end{eqnarray}
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数学「大学入試良問集」【5−9 確率と二項定理】を宇宙一わかりやすく

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪府立大学#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
複数の参加者がグー、チョキ、パーを出して勝敗を決めるジャンケンについて、以下の問いに答えよ。
ただし、各参加者は、グー、チョキ、パーをそれぞれ$\displaystyle \frac{1}{3}$の確率で出すものとする。
(1)
4人で一度だけジャンケンするとき、1人だけが勝つ確率、2人が勝つ確率、3人が勝つ確率、引き分けになる確率をそれぞれ求めよ。

(2)
$n$人で一度だけジャンケンをするとき、$r$人が勝つ確率を$n$と$r$を用いて表せ。
ただし、$n \geqq 2,1 \leqq r \lt n$とする。

(3)
$\displaystyle \sum_{r=1}^{n-1}{}_{ n } C_r=2^n-2$が成り立つことを示し、$n$人でジャンケンをするとき、引き分けになる確率を$n$を用いて表せ。
ただし、$n \geqq 2$とする。
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数学「大学入試良問集」【5−8 余事象の確率①】を宇宙一わかりやすく

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#関西学院大学#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
偶数の目が出る確率が$\displaystyle \frac{2}{3}$であるような、目の出方にかたよりのあるサイコロが2個あり、これらを同時に投げるゲームを行う。
、これらを同時に投げるゲームを行う。
両方とも偶数の目が出たら当たり、両方とも奇数の目が出たら大当たりとする。
このゲームを$n$回繰り返すとき、次の問いに答えよ。

(1)大当たりが少なくとも1回は出る確率を求めよ。
(2)当たりまたは大当たりが少なくとも1回は出る確率を求めよ。
(3)当たりと大当たりのいずれもが少なくとも1回は出る確率を求めよ
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【高校数学】【場合の数】【第2回】PとCの使い分け、もう迷わない!【魔法の合言葉】

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):


「選んで並べるからP」「選ぶだけだからC」と丸暗記していませんか?
場合の数・確率で多くの人が最初につまずく「P(順列)とC(組合せ)の使い分け」。実は、表面的な言葉の暗記だけでは、少し複雑な問題になった途端に解けなくなってしまいます。

今回の動画では、PとCを正しく使い分けるための「魔法の合言葉」を大公開!
「〇〇を入れ替えて、意味が変わるか?」というたった一つの基準を持つだけで、どんな状況でも自信を持ってPとCを判断できるようになります。

リレーの選手選びから、図形問題、そして男子・女子を選んで並べる複合問題(難問)まで、具体的な例題を使いながら分かりやすく解説しています。
定期テスト対策から大学受験の基礎固めまで、場合の数が苦手な方は必見です!

■この動画で学べること
・「言葉」ではなく「状況」でPとCを使い分ける方法
・迷ったときに使える最強の判別法
・「選んでから並べる」複合問題のアプローチ

■ 本日の解説問題リスト

【例題1】
5人の選手から3人を選ぶとき、次の選び方は何通り?
(1) 1走、2走、3走を決める
(2) 決勝に進む3人を決める

【例題2】
円周上に異なる5つの点がある。これらを結んでできる以下のものは何個?
(1) 三角形
(2) 半直線

【例題3】(難問)
男子4人、女子3人の中から、男子2人、女子2人を選んで1列に並べる。並べ方は何通り?
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【高校数学】条件付き確率例題~組合せを使おう~ 2-8.5【数学A】

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
袋Aには白玉3個と黒玉5個、袋Bには白玉2個と黒玉2個が入っている。
まず、Aから2個を取り出して、Bに入れ、次にBから2個を取り出してAに戻す。
このとき、袋Aの白玉の個数が初めより増加する確率を求めよ。
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