問題文全文(内容文):
3つのサイコロと1つのコインを投げて決まる値から,対数 $L = \log_{A+K}(BC)$ を定義する。
(1) $L$ の値を超えない最大の整数を求めよ。
(2) $L$ の値が最小になるときの値とその確率を求めよ。
(3) $L$ の値が自然数となる確率を求めよ。
(4) $L$ の値が $3 \leqq L \leqq 4$ となる確率を求めよ。
(5) $L$ の値が $0.5$ を超える確率を求めよ。
3つのサイコロと1つのコインを投げて決まる値から,対数 $L = \log_{A+K}(BC)$ を定義する。
(1) $L$ の値を超えない最大の整数を求めよ。
(2) $L$ の値が最小になるときの値とその確率を求めよ。
(3) $L$ の値が自然数となる確率を求めよ。
(4) $L$ の値が $3 \leqq L \leqq 4$ となる確率を求めよ。
(5) $L$ の値が $0.5$ を超える確率を求めよ。
チャプター:
0:00 オープニング・大問1の条件整理(表の作成)
1:10 (1) Lの値を超えない最大の整数
2:15 (2) Lが最小になるときの値とその確率
3:12 (3) Lが自然数となる確率(表の書き出しと場合分け)
6:20 (4) Lが3以上4以下となる確率
8:02 (5) Lが0.5を超える確率(余事象の利用)
9:45 エンディング・医学部過去問データベースのご案内
単元:
#数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#指数関数と対数関数#対数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#金沢医科大学#数学(高校生)
指導講師:
医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
3つのサイコロと1つのコインを投げて決まる値から,対数 $L = \log_{A+K}(BC)$ を定義する。
(1) $L$ の値を超えない最大の整数を求めよ。
(2) $L$ の値が最小になるときの値とその確率を求めよ。
(3) $L$ の値が自然数となる確率を求めよ。
(4) $L$ の値が $3 \leqq L \leqq 4$ となる確率を求めよ。
(5) $L$ の値が $0.5$ を超える確率を求めよ。
3つのサイコロと1つのコインを投げて決まる値から,対数 $L = \log_{A+K}(BC)$ を定義する。
(1) $L$ の値を超えない最大の整数を求めよ。
(2) $L$ の値が最小になるときの値とその確率を求めよ。
(3) $L$ の値が自然数となる確率を求めよ。
(4) $L$ の値が $3 \leqq L \leqq 4$ となる確率を求めよ。
(5) $L$ の値が $0.5$ を超える確率を求めよ。
投稿日:2024.04.09




