【物理基礎/テスト対策】運動方程式①『滑車を使った問題』 - 質問解決D.B.(データベース)

【物理基礎/テスト対策】運動方程式①『滑車を使った問題』

問題文全文(内容文):
質量$m$の物体Pと質量$M$の物体Qを軽い糸で結び、Pを動画内の図のようになめらかな水平面上に置いた。
Wから手を離したときの運動について、次の問いに答えよ。
重力加速度を$g$とする。
(1)
糸の張力の大きさを$T$、物体の加速度の大きさを$a$として、物体PとQの運動方程式をそれぞれ作れ。

(2)
糸の張力の大きさ$T$と、物体の加速度の大きさ$a$をそれぞれ$m,M,g$を用いて表せ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:09 今回の問題
0:26 今回の解答
0:39 運動方程式の立て方
1:36 (1)の解説
6:51 (2)の解説

単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
質量$m$の物体Pと質量$M$の物体Qを軽い糸で結び、Pを動画内の図のようになめらかな水平面上に置いた。
Wから手を離したときの運動について、次の問いに答えよ。
重力加速度を$g$とする。
(1)
糸の張力の大きさを$T$、物体の加速度の大きさを$a$として、物体PとQの運動方程式をそれぞれ作れ。

(2)
糸の張力の大きさ$T$と、物体の加速度の大きさ$a$をそれぞれ$m,M,g$を用いて表せ。
投稿日:2021.06.13

<関連動画>

【高校受験対策】理科-死守7

アイキャッチ画像
単元: #物理#熱・波・音#電気#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①ある地震について、地点AにS波が到着した時刻は10時23分33秒であった。
地点$A$における初期微動継続時間が20秒であったとき、
地点$A$に$P$波が到着した時刻は何時何分何秒か、書きなさい。

②3Vの電圧を加えると、$0.2A$の電流が流れる電熱線の電気抵抗は何$\Omega$か、
書きなさい。

③右図のように、水平な床の上に物体$A$があり、その上に物体$B$がある。
図の①~⑥の矢印は、物体や床にはたらく力を表している。
これらのうち、物体$A$ にはたらく力をすべて選び、その番号を書きなさい。
ただし、同一直線上にはたらく力であっても、矢印が重ならないように示している。

④日食のときに観察される月として正しいものを、次のアへエから選びなさい。

ア→満月
イ→新月
ウ→上弦の月
エ→下弦の月

⑤右の表は、気温と飽和水蒸気量の関係を示したものです。
18℃で湿度65%の空気の露点は何℃か求めなさい。
ただし、表をもとに、最も近い温度を整数で書きなさい。

図は動画内参照
この動画を見る 

焦点なんでないん?

アイキャッチ画像
単元: #物理#熱・波・音#理科(中学生)#物理#理科(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
焦点がないレンズの意味 解説動画です
この動画を見る 

滑車につるした物体の運動 図のように、なめらかにまわる軽い滑車に軽い糸を通し、糸の両端に質量3.0kgの物体Aと質量4.0kgの物体Bをつけて、手で支えている。その後、静かに手をはなした。重力加速度…

アイキャッチ画像
単元: #物理#力学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、なめらかにまわる軽い滑車に軽い糸を通し、糸の両端に質量3.0kgの物体Aと質量4.0kgの物体Bをつけて、手で支えている。その後、静かに手をはなした。重力加速度の大きさを9.8とし、糸は十分に長いものとして、次の各問に答えよ。
この動画を見る 

【ハイレベル物理#4-8】2物体がバネで繋がれた運動【高校物理力学編】

アイキャッチ画像
単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
2物体がバネで繋がれた運動についての説明動画です
この動画を見る 

【物理基礎】熱容量と比熱についてゼロから理解しよう!

アイキャッチ画像
単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):

$50g$の水の温度を$20^{ \circ }C$から$60^{ \circ }C$まで上げるのに必要な熱量はいくらか。
ただし、水の比熱は$4.2J/(g・K)$とする。


アルミニウム$40g$に$900J$の熱量を加えたところ、温度が$20^{ \circ }C$から$70^{ \circ }C$まで上昇した。
アルミニウムの比熱を求めよ。


熱容量が$120J/K$の容器に$100g$の水を入れると、全体の温度が$20^{ \circ }C$で一定となった。
ここに、$130^{ \circ }C$に熱した質量$120g$の金属球をいれたところ、全体の温度が$30^{ \circ }C$になった。
この金属球の比熱を求めよ。
ただし、熱は水、容器、金属球の間だけで移動するものとし、水の比熱を$4.2J/(g・K)$とする。
この動画を見る 

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny

PAGE TOP