【数Ⅰ】数と式:整式の加法と減法:整理してから代入する - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】数と式:整式の加法と減法:整理してから代入する

問題文全文(内容文):
$A=2x^2+xy-3z、B=-3x^2+2xy+z、C=x^2-3xy+2z$であるとき、$2(2A+B-C)-(A+4A-C)$を計算しよう。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文
0:10 代入前に計算する
0:43 整理してから代入する
1:58 名言

単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$A=2x^2+xy-3z、B=-3x^2+2xy+z、C=x^2-3xy+2z$であるとき、$2(2A+B-C)-(A+4A-C)$を計算しよう。
備考:■訂正や補足事項
0:05 10秒後とありますが、5秒後です。
1:10 吹き出し、正しくは“+6x²-4xy-2z”です
投稿日:2021.09.02

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(1)DE=?
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*図は動画内参照

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問題文全文(内容文):
次の条件を満たすような放物線の方程式を求めよ。
 (1) 放物線 y=-3x²+x-1を平行移動した曲線で,頂点が点(-2,3)である。
 (2) 放物線 y=x²-3xを平行移動した曲線で,2点 (2,1),(4,5)を通る。

2つの放物線y=x²-3x, y=1/2x²+ax+bの頂点が一致するように,定数a,bの値を定めよ。

(1) 放物線y=x²-3x十4を平行移動した曲線で,点(2, 4)を通り,頂点が直線y=2x+1上にある放物線の方程式を求めよ。
(2) 放物線y=-2x²+5xを平行移動した曲線で,点(1, -3)を通り,頂点が放物線y=x²十4上にある放物線の方程式を求めよ。
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問題文全文(内容文):
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を計算してください。
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問題文全文(内容文):
ユキさんたちのクラスでは、数学の授業で関数のグラフについてコンピュータを使って学習しています。次の問いに答えなさい。
問1 先生が提示した画面1には、関数$y=x^{ 2 }$のグラフと、このグラフ上の2点A、Bを通る直線が表示されています。点Aの$x$座標は3、点Bの$x$座標は-2です。点Oは原点とします。
ユキさんは、画面1を見て、2点A、Bを通る直線の式を求めたいと考え、求め方について、次のような見通しを立てています。

ユキさんの見通し
2点A、Bを通る直線の式を求めるには、2点A、Bの座標がわかれば良い。

次の(1)、(2)に答えなさい。
(1)点Aの$y$座標を求めなさい。
(2)ユキさんの見通しを用いて、2点A、Bを通る直線の式を求めなさい。

問2 △PQRが直角二等辺三角形になる時の$t$の値を求めなさい。

先生が提示した画面2には2つの関数$y=2x^{ 2 }$・・・①,$y=\frac{1}{2}x^{ 2 }$・・・②のグラフが表示されています。①のグラフ上に点Pがあり、点Pの$x$座標は$t$です。点Qは、点Pと$y$軸について対称な点です。また、点Rは、点Pを通り、$y$軸に平行な直線と②のグラフとの交点です。点Oは原点とし、$t$>0とします。

ユキさんたちは、点Pを①のグラフ上で動かすことで、△PQRがどのように変化するかについて、話し合っています。
ユキさん「点Pを動かすと、点Qと点Rも同時に動くね。」
ルイさん「このとき、△PQRはいつでも直角三角形になるね。」
ユキさん「・・・あれ?△PQRが直角に等辺三角形に見えるときがあるよ?」
ルイさん「本当に直角二等辺三角形になるときがあるのかな。」
ユキさん「じゃあ、△PQRが直角二等辺三角形になるときの点Pの座標を求めてみようか。」
ルイさん「点Pの座標を求めるには、$t$の値がわかればいいね。」

△PQRが直角二等辺三角形になるときの$t$の値を求めなさい。
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