【数Ⅰ】【図形と計量】余弦定理の利用 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】余弦定理の利用 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
△ABCにおいて,c²=a²+b²-abのとき,Cを求めよ。更に,a=3,c=√7のとき,bを求めよ。
チャプター:

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0:17 Cを求める!
2:35 bを求める!

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
△ABCにおいて,c²=a²+b²-abのとき,Cを求めよ。更に,a=3,c=√7のとき,bを求めよ。
投稿日:2025.01.31

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問題文全文(内容文):
【共通テスト】数学IA 第1問で満点取る思考回路、解説
(1)
実数$x$についての不等式$|x+6| \leqq 2$の解は[アイ]$ \leqq x \leqq $[ウエ]である。
よって実数$a,b,c,d$が$|(1-\sqrt{ 3 }(a-b)(c-d)+6|\leqq 2$を満たしているとき、
$1-\sqrt{ 3 }$は負であることに注意すると、$(a-b)(c-d)$のとり得る値の範囲は
[オ]+[カ]$\sqrt{ 3 } \leqq (a-b)(c-d) \leqq$[キ]+[ク]$\sqrt{ 3 }$であることがわかる。
$(a-b)(c-d)=$[キ]+[ク]$\sqrt{ 3 }$・・・・①

であるとき、さらに

$(a-b)(c-d)=-3+\sqrt{ 3 }$・・・・②

が成り立つならば

$(a-b)(c-d)=$[ケ]+[コ]$\sqrt{ 3 }$・・・・③

であることが、等式①、②、③の左辺を展開して比較することによりわかる。


(2)
点Oを中心とし、半径が5である円0がある。
この円周上に2点A,BをAB=6となるようにとる。
また、円Oの円周上に、2点A,Bとは異なる点Cをとる。
①$\sin \angle ACB =$[サ]である。また、点Cを$\angle ACB$が純角となるようにとるとき、$\cos \angle ACB =$[シ]である。

②点Cを$\triangle ABC$の面積が最大となるようにとる。点Cから直角ABに垂直な直線を引き、直線ABとの交点をDとするとき、$\tan \angle OAD =$[ス]である。
 また、$\triangle ABC$の面積は[セソ]である。
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問題文全文(内容文):
$ \color{orange}{x^2+x-n+1=0}$が整数解をもつような$ \color{red}{整数n}$のうち
$ \color{red}{n-2023の絶対値}$が最も小さいものは$ \Box $である.

$ \Box $を解け.

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