整数問題 最大公約数と最小公倍数 - 質問解決D.B.(データベース)

整数問題 最大公約数と最小公倍数

問題文全文(内容文):
$A$と$B$の最大公約数を$G$,最小公倍数を$L$とする.
$(A+B)^2-2LG=3600$,$A,B$を求めよ.
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$A$と$B$の最大公約数を$G$,最小公倍数を$L$とする.
$(A+B)^2-2LG=3600$,$A,B$を求めよ.
投稿日:2020.06.16

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問題文全文(内容文):
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1⃣-(1)
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問題文全文(内容文):
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