1から20までの20個の整数から、異なる3個を選んで組を作る。(1)奇数だけを含んでいる組は何通りできるか。ほか【数A】【場合の数と確率|組み合わせ応用】 - 質問解決D.B.(データベース)

1から20までの20個の整数から、異なる3個を選んで組を作る。(1)奇数だけを含んでいる組は何通りできるか。ほか【数A】【場合の数と確率|組み合わせ応用】

問題文全文(内容文):
$1$ から $20$ までの $20$ 個の整数から、異なる $3$ 個を選んで組を作る。

(1) 奇数だけを含んでいる組は何通りできるか。

(2) 奇数も偶数も含んでいる組は何通りできるか。

(3) $3$ 個の数の和が奇数となる組は何通りできるか。
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$1$ から $20$ までの $20$ 個の整数から、異なる $3$ 個を選んで組を作る。

(1) 奇数だけを含んでいる組は何通りできるか。

(2) 奇数も偶数も含んでいる組は何通りできるか。

(3) $3$ 個の数の和が奇数となる組は何通りできるか。
投稿日:2026.08.05

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次の場合、硬貨の一部または全部を使ってちょうど支払うことができる金額は何通りあるか

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(2) $10$ 円硬貨 $2$ 枚、$50$ 円硬貨 $3$ 枚、$100$ 円硬貨 $3$ 枚

(3) $10$ 円硬貨 $7$ 枚、$50$ 円硬貨 $1$ 枚、$100$ 円硬貨 $3$ 枚
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①大小2つのさいころを同時に投げ、異なる目が出た場合は、出た目の数の大きい方を得点とし、2つとも同じ目が出た場合は、出た目の数の和を得点とする。
これらのさいころを1回投げたとき、得点が4点となる確率を求めよう。

② 右の図のように、点、A、B、C、D、E、F、G、Hを頂点とする 立方体があり、この頂点上を移動する2点、P,Qがある。
大小2つのさいころを同時に1回投げる。
点Pは、点Aを出発点として、大きいさいころの出た目の数だけ、→B→C→D→A→B→C の順に移動し、点Qは、点Eを出発点として、小さいさいころの出た目の数だけ、→H→G→F→E→H→Gの順に移動する。
このとき、直線PQと直線CGが、ねじれの位置にある確率を求めよう。
ただし、さいころを投げるとき、1から6までのどの目が 出ることも同様に確からしいものとする。

※図は動画内参照
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