【高校数学】東邦大学(医学部)支払金額の種類と硬貨の絶妙な設定 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】東邦大学(医学部)支払金額の種類と硬貨の絶妙な設定

問題文全文(内容文):
500円玉 2枚、100円玉 2枚、50円玉 5枚、10円玉 5枚がある。これらの一部または全部を使って、お釣りなしで支払える金額は何通りあるか。(※0円を除く)
チャプター:

00:00 オープニング・問題紹介(東邦大医学部・硬貨の支払金額)
00:57 なぜ「約数の個数」的な公式(積の法則)がそのまま使えないのか?
02:04 積の法則が使える硬貨の条件(約数の個数との類似性)
03:08 1〜150円まで「途切れず全ての金額が払える必要条件」の考察
04:24 下位の硬貨(5円・10円等)が上位の硬貨をカバーできるかの検証
06:03 条件を満たしていることの確認と解答(150通り/1500通り)の導出

単元: #数A#場合の数と確率#整数の性質#場合の数#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
500円玉 2枚、100円玉 2枚、50円玉 5枚、10円玉 5枚がある。これらの一部または全部を使って、お釣りなしで支払える金額は何通りあるか。(※0円を除く)
投稿日:2026.08.30

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3つのさいころを同時に投げるとき、次のような目が出る確率を求めよ。(1)目の積が150(2)目の積が18(3)目の積が135以上【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$3$ つのさいころを同時に投げるとき、次のような目が出る確率を求めよ。

(1) 目の積が $150$

(2) 目の積が $18$

(3) 目の積が $135$ 以上
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【高校数学】【場合の数】【第4回】公式暗記は危険! 円順列を確実に解く『王様固定』の法則【円順列】

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
■問題文全文
円順列の問題で、とりあえず「(n-1)!」の公式に当てはめて計算していませんか?
実はその「公式の丸暗記」、少し条件が複雑になった途端に全く通用しなくなる一番の落とし穴です!

今回の動画では、公式に頼らずにどんな円順列の問題でも解けるようになる最強の考え方「1人を王様として固定する」方法を徹底解説します。

基本の4人の並び方から、テストでよく出る「向かい合う」条件の問題、そして多くの人がつまずきやすい「ブレスレット(じゅず順列)」まで、なぜその計算式になるのかを視覚的に分かりやすく解説しています。
「なぜ(n-1)!になるのか」「なぜじゅず順列は最後に2で割るのか」が根本から理解できるようになります。
場合の数を基礎から固めたい方、いつも応用問題で手が止まってしまう方は必見です!

■この動画で学べること
・公式の丸暗記が危険な理由と、円順列の本質的な考え方
・「向かい合う」条件問題での確実な配置テクニック
・「円順列」と「じゅず順列」の違いと見分け方

■問題文リスト
【問1】ABCDの4人が円形テーブルに座る
【問2】両親と子ども4人の計6人が円形のテーブルに座る。
両親が向かい合う座り方は何通り?
【問3】5色の異なる色のビーズでブレスレットを作る。
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【数学】確率をイメージ・原理から詳しく!!並び替えの有無の判断基準は?

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【数学】確率をイメージ・原理から詳しく解説する動画です
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福田のわかった数学〜高校1年生078〜場合の数(17)道順(4)

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(17) 道順(4)
赤玉6個、白玉6個が入った袋から、1個ずつ玉を取り出す。
(取り出した玉は元に戻さない)全部の玉を取り出すとき、
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取り出し方は何通りあるか。同じ色の玉には区別がないものとする。
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福田の数学〜上智大学2022年TEAP理系型第3問〜最後の目が得点になる確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#確率分布と統計的な推測#確率分布#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
各頂点に1から4までの数が1つずつ書いてあり、振るとそれらの1つが等し
い確率で得られる正四面体の形のさいころTがある。これを用いて、2人のプレイ
ヤA, B が以下のようなゲームをする。それぞれの枠内に記したルールに従い、各
プレイヤがTを1回以上振って、最後に出た数をそのプレイヤの得点とし、得点の
多い方を勝ちとする。ここで、同点のときには常にBの勝ちとする。また、振り直
すかどうかは、各プレイヤーとも自分が勝つ確率を最大にするように選択するとす
る。このとき、Aが勝つ確率pについて答えよ。ただし、以下のそれぞれの場合に
ついて、pは0以上の整数k, nを用いて$p =\frac{2k+1}{2^n}$と表せるので、このk, nを
答えよ。
(1)$A, B$がそれぞれ1回ずつTを振る
このときpを表すk, nは、$k=\boxed{ケ} ,\ n=\boxed{コ}$である。

(2)先にAが一回振る。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状
況で、1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{サ} ,\ n=\boxed{シ}$である。

(3)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが1回振る。
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ス} ,\ n=\boxed{セ }$である。

(4)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、1回
振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ソ} ,\ n=\boxed{タ}$である。

(5)先にAが3回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、2回まで振
り直してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、
1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{チ} ,\ n=\boxed{ツ}$である。

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