【数学Ⅰ】命題と集合 基本をザザッと - 質問解決D.B.(データベース)

【数学Ⅰ】命題と集合 基本をザザッと

問題文全文(内容文):
15の正の約数全体の集合をAとする。
(1)3____A

(2)5____A

(3)7____A

(4)1____A

(5)15____A

(6)6____A

(7)8____A

-----------------

(1)8以下の自然数全体の集合

(2){$x|-3 \leqq x \leqq 1,x$は整数}
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
15の正の約数全体の集合をAとする。
(1)3____A

(2)5____A

(3)7____A

(4)1____A

(5)15____A

(6)6____A

(7)8____A

-----------------

(1)8以下の自然数全体の集合

(2){$x|-3 \leqq x \leqq 1,x$は整数}
投稿日:2021.08.19

<関連動画>

韓国数学オリンピック 例の解法

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ 2^x+3^x-4^x+6^x-9^x=1$
実数解を全て求めよ.

韓国数学オリンピック過去問
この動画を見る 

福田の一夜漬け数学〜2次関数の最大最小(1)〜高校1年生

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(問)関数$f(x)=ax^2-2ax+b$ $(-1 \leqq x \leqq 2)$の最大値が5,最小値は$1$のとき、
定数$a,b$を求めよ。
この動画を見る 

【高校数学】  数Ⅰ-62  2次不等式①

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$x^2+5x+6 \lt 0$
②$x^2-4x+3 \gt 0$
③$x^2-7x+10 \geqq 0$
④$6x^2-5x+1 \leqq 0$
⑤$x^2-16 \lt 0$
⑥$-2x^2 + 7x+4 \geqq 0$
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学薬学部2025第1問(1)〜絶対不等式と2次関数の最大最小

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(1)$a$を実数とする。

$x$の$2$次関数$f(x)=x^2-ax+a+2$は、

すべての実数$x$に対して$f(x)\geqq 0$を満たす。

(i)$a$の値の範囲は$\boxed{ア}$である。

(ii)$-2\leqq x\leqq 3$において、$f(x)$の最大値を$m$,

最大値を$M$とおく。

$m$が最大となるのは$a=\boxed{イ}$のときであり、

このとき$m=\boxed{ウ},M=\boxed{エ}$である。

$2025$年慶應義塾大学薬学部過去問題
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2022年看護医療学部第3問〜平均と分散の変換

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{3}}$(1)ある学校で100点満点のテストを行うことになった。
まず10人の教員で解いてみたところ、その得点のヒストグラムは
右図(※動画参照)のようになった。ただし、得点は整数値とする。
このデータの平均値は$\boxed{\ \ ア\ \ }$点、中央値は$\boxed{\ \ イ\ \ }$点、
最頻値は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$点、分散は$\boxed{\ \ エ\ \ }$点である。
(2)A組とB組の2つのクラスで数学のテストを行ったところ、A組の得点の平均
値が$\overline{x}_A$、分散が$s_A^2$、B組の得点の平均値が$\overline{x}_B$、分散が$s_B^2$となった。
ただし、$\overline{x}_A,\overline{x}_B,s_A^2,s_B^2$はいずれも0ではなかった。このとき、B組の各生徒
の得点$x$に対して、正の実数aと実数bを用いて$y=ax+b$と変換し、
yの平均値と分散をA組の平均値と分散に一致させるためには、
$a=\boxed{\ \ オ\ \ }、b=\boxed{\ \ カ\ \ }$とすればよい。

2022慶應義塾大学看護医療学科過去問
この動画を見る 
PAGE TOP