数学「大学入試良問集」【5−2 確率と円順列】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

数学「大学入試良問集」【5−2 確率と円順列】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
$n$を2以上とし、$n$組の夫婦が、$2n$人掛の円卓に着席するものとする。
着席位置を無作為に決めるとき、次の問いに答えよ。
(1)男女が交互に着席する確率を求めよ。
(2)どの夫婦も隣り合わせに着席する確率を求めよ。
(3)男女が交互になり、かつ、どの夫婦も隣り合わせに着席する確率を求めよ。
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#大阪市立大学#大阪市立大学
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$n$を2以上とし、$n$組の夫婦が、$2n$人掛の円卓に着席するものとする。
着席位置を無作為に決めるとき、次の問いに答えよ。
(1)男女が交互に着席する確率を求めよ。
(2)どの夫婦も隣り合わせに着席する確率を求めよ。
(3)男女が交互になり、かつ、どの夫婦も隣り合わせに着席する確率を求めよ。
投稿日:2021.04.04

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福田のわかった数学〜高校1年生078〜場合の数(17)道順(4)

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(17) 道順(4)
赤玉6個、白玉6個が入った袋から、1個ずつ玉を取り出す。
(取り出した玉は元に戻さない)全部の玉を取り出すとき、
常に取り出した赤玉の個数が取り出した白玉の個数を下回らないような
取り出し方は何通りあるか。同じ色の玉には区別がないものとする。
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【高校数学】円順列~どこよりも丁寧に教えます~ 1-7【数学A】

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
円順列の説明動画です
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福田の入試問題解説〜慶應義塾大学2022年理工学部第3問〜複雑な反復試行と条件付き確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
最初に袋の中に白玉が1個入っている。次の規則に従って、1回の操作につき
白玉または赤玉を1個ずつ加えていく。
・1回目の操作では、コインを投げ、表が出たときには赤玉を袋の中に1個加
え、裏が出たときには白玉を袋の中に1個加える。
・2回目以降の操作では、コインを投げ、表が出たときには赤玉を袋の中に1個
加え、裏が出たときには袋から玉を1個無作為に取り出し、その色を見てから
袋に戻し、さらに同じ色の玉を袋の中に1個加える。
(1) 2回目の操作を終えたとき、袋の中に白玉がちょうど2個入っている確率は
$\boxed{\ \ サ\ \ }$である。
(2) 3回目の操作を終えたとき、コインの表が2回、裏が1回出ていたという条件
の下で、袋の中に白玉がちょうど2個入っている条件つき確率は$\boxed{\ \ シ\ \ }$である。
以下、kは2以上の整数とし、k回目の操作を終えたときを考える。
(3)袋の中に白玉のみが入っている確率は$\boxed{\ \ ス\ \ }$である。
(4)1回目の操作で赤玉を加えたという条件の下で、袋の中に白玉がちょうどk個
入っている条件つき確率は$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。
(5)袋の中に白玉がちょうどk個入っている確率は$\boxed{\ \ ソ\ \ }$である。

2022慶應義塾大学理工学部過去問
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福田のわかった数学〜高校1年生071〜場合の数(10)組み分け

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(10) 組み分け
次のような分け方は何通りか。
(1)4人を2人ずつA,Bの2組に分けるとき
(2)4人を2人ずつの2組に分けるとき
(3)5人を3人、2人の2組に分けるとき
(4)6人を2人ずつの3組に分けるとき
(5)6人を3組に
(6)n人を3組に $(n \geqq 3)$
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信州大(医)確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#信州大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$A,B$対決 $(0 \lt P \lt 1)$
$A$が勝つ確率$P$
$B$が勝つ確率$1-P$

(1)
先に3勝したほうを勝者とする
$A$が勝者となる確率を求めよ

(2)
勝ち数の差が2になったとき終了
$2n$回以内に$A$が勝つ確率$P_n$

出典:2001年信州大学医学部 過去問
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