【理数個別の過去問解説】2021年度東京大学 数学 理科第2問(1)解説 - 質問解決D.B.(データベース)

【理数個別の過去問解説】2021年度東京大学 数学 理科第2問(1)解説

問題文全文(内容文):
複素数a,b,cに対して整式f(z)=az2+bz+cを考える。iを虚数単位とする。α,β,yを複素数とする。
f(0)=α,f(1)=β,f(i)=(γ)が成り立つとき、a,b,cをそれぞれα,β,yで表せ。
チャプター:

0:00 問題文
0:05 条件から式を作る
1:54 連立方程式を解く
4:52 エンディング

単元: #大学入試過去問(数学)#複素数平面#複素数平面#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
複素数a,b,cに対して整式f(z)=az2+bz+cを考える。iを虚数単位とする。α,β,yを複素数とする。
f(0)=α,f(1)=β,f(i)=(γ)が成り立つとき、a,b,cをそれぞれα,β,yで表せ。
投稿日:2021.04.25

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問題文全文(内容文):
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(1)θ=π4のとき、x2=        , y2=    +        である。
(2)θ=π3のとき、limnxn=    , limnyn=        である。


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(1)|z1|=|z+i|
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
和歌山大学過去問題
a1=b1=1
an+1=anbn
bn+1=an+bn
(1)an+bni=(1+i)nを数学的帰納法で証明せよ。
(2)aN=2100となる自然数Nをすべて求めよ。
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