【高校数学】 数Ⅱ-30 2次方程式の解と判別式③ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-30 2次方程式の解と判別式③

問題文全文(内容文):
◎次の2次方程式の解の種類を判別しよう。

①$x^2-3x-1=0$

②$x^2+5x+7=0$

③$x^2+6x+9=0$

④$x^2+6x+2a+1=0$(aは定数とする)
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の2次方程式の解の種類を判別しよう。

①$x^2-3x-1=0$

②$x^2+5x+7=0$

③$x^2+6x+9=0$

④$x^2+6x+2a+1=0$(aは定数とする)
投稿日:2015.05.15

<関連動画>

【数Ⅱ】【複素数と方程式】2次方程式の解と判別式4 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#複素数と方程式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
pを実数とする。次の2次方程式の解の1つが[ ]内の数であるとき、他の解を求めよ。また、定数pの値を求めよ。
(1) $2x^2+10x+p=0$ $[\displaystyle \frac{1}{2}
] $
(2)$x^2+px+4=0$ $[1+\sqrt{3}i]$

2次方程式$x^2-2x+7=0$の2つの解をα,βとするとき、次の2数を解とする2次方程式を作れ。
(1) α+2,β+2
(2) -2α, -2β
(3) α², β²

2次方程式$x^2-5x+5=0$は異なる2つの実数解をもつ。2つの実数解の小数部分を解とする2次方程式を作れ。
この動画を見る 

【判別式をイメージする!】2次関数の判別式と交点の数の解き方はこれだ!【高校数学 数学】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):

$y=x^2+2x-a$が$x$軸を2つの交点を持つような$a$の条件を求めよ


$y=2x^2+3x+a$が$x$軸を1つの交点を持つような$a$の条件を求めよ


$y=ax^2-4x+2$が$x$軸と交点を1つも持たないような$a$の条件を求めよ
この動画を見る 

【2通りで解説】微分禁止!問題文から「あれ」を使う匂いがぷんぷんします【東京大学】【数学 入試問題】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
kを正の実数とし,二次方程式$x^{2}+x-k=0$の二つの実数解を、$\alpha,\beta$とする。
$kがk>2$の範囲を動くとき,

$\displaystyle \frac{\alpha^{3}}{1-\beta}+\displaystyle \frac{\beta^{3}}{1-\alpha}$
の最小値を求めよ。

東大過去問
この動画を見る 

数学「大学入試良問集」【2−2 高次方程式と解】を宇宙一わかりやすく

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$\alpha=\displaystyle \frac{3+\sqrt{ 7 }\ i}{2}$とする。
ただし、$i$は虚数単位である。次の問いに答えよ。
(1)
$\alpha$を解にもつような2次方程式$x^2+px+q=0(p,q$は整数)を求めよ。

(2)
整数$a,b,c$を係数とする3次方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$について、解の1つは$\alpha$であり、また$0 \leqq x \leqq 1$の範囲に実数解を1つもつとする。
このような整数の組$(a,b,c)$を全て求めよ。
この動画を見る 

京都大 三次方程式の解

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x(x-3)(x+3)+3k(x-1)(x+1)=0$ $(k \gt 0)$

(1)
3つの実数解をもつことを示せ

(2)
ただ1つの正の解が$1$と$1+\displaystyle \frac{2}{k}$の間にあることを示せ

出典:1967年京都大学 過去問
この動画を見る 
Back to top