【京大過去問解説】2018年数学(文系)大問5の解説~シノハラ京大塾【篠原好】 - 質問解決D.B.(データベース)

【京大過去問解説】2018年数学(文系)大問5の解説~シノハラ京大塾【篠原好】

問題文全文(内容文):
【京大過去問解説】「2018年数学(文系)大問5」の解説をしています。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
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【京大過去問解説】「2018年数学(文系)大問5」の解説をしています。
投稿日:2018.10.12

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問題文全文(内容文):
次の等式を満たす最大の整数aは、a=?である。
[$\displaystyle \frac{a}{2}$]+[$\displaystyle \frac{2a}{3}$]=a
但し、実数xに対して、$\lbrack x \rbrack$は、x以下の最大の整数を表す。

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問題文全文(内容文):
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$x^3+y^3=3xy$ (x,y実数)
x+yのとりうる範囲

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$a_1$~$a_n$整数
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ (4)$xy$平面上で、不等式$x$≦5 の表す領域を$A$, 不等式$x$+$y$≧10 の表す領域を$B$とする。また、$xy$平面上の点の集合$S$は以下の3つの条件をすべて満たす。
(条件1)$S$に含まれるどの点も、その$x$座標と$y$座標はともに1以上10以下の自然数である。
(条件2)$S$の要素で領域$A$に含まれるものは、領域$B$に含まれる。
(条件3)$S$の要素で領域$B$に含まれるものは、領域$A$に含まれる。
$S$を、条件1~3を満たす中で要素の個数が最大のものとするとき、その要素の個数は$\boxed{シス}$である。
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大学入試問題#176 日本医科大学(2019) 不定積分

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \sqrt{ x^2+1 }\ dx$

出典:2019年日本医科大学 入試問題
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
座標平面上の曲線 $y=e^x$ を $C$ とする。
(a) 曲線 $C$ と $x$ 軸および $2$ 直線 $x=0,x=\log 2$ で囲まれた部分を、 $x$ 軸のまわりに $1$ 回転してできる立体の体積は $\displaystyle \frac{\fbox{タ}}{\fbox{チ}}\pi$ である。
(b) 曲線 $C$ と $y$ 軸および直線 $y=e^3$ で囲まれた部分を、 $y$ 軸のまわりに $1$ 回転してできる立体の体積は $(\fbox{ツ}e^3-\fbox{テ})\pi$ である。

ただし、 $\log x$ は $x$ の自然対数を表し、 $e$ は自然対数の底である。
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