12人の生徒を次のようにする方法は何通りあるか。(1)7人,5人の2組に分ける。(2)6人,4人,2人の3組に分ける。ほか【数A】【場合の数と確率|組み合わせ応用】 - 質問解決D.B.(データベース)

12人の生徒を次のようにする方法は何通りあるか。(1)7人,5人の2組に分ける。(2)6人,4人,2人の3組に分ける。ほか【数A】【場合の数と確率|組み合わせ応用】

問題文全文(内容文):
$12$ 人の生徒を次のようにする方法は何通りあるか。

(1) $7$ 人、$5$ 人の2組に分ける。

(2) $6$ 人、$4$ 人、$2$ 人の3組に分ける。

(3) $6$ 人ずつ $A$、$B$ の2部屋に入れる。

(4) $6$ 人ずつの2組に分ける。

(5) $8$ 人、$2$ 人、$2$ 人の3組に分ける。

(6) $3$ 人ずつの4組に分ける。
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$12$ 人の生徒を次のようにする方法は何通りあるか。

(1) $7$ 人、$5$ 人の2組に分ける。

(2) $6$ 人、$4$ 人、$2$ 人の3組に分ける。

(3) $6$ 人ずつ $A$、$B$ の2部屋に入れる。

(4) $6$ 人ずつの2組に分ける。

(5) $8$ 人、$2$ 人、$2$ 人の3組に分ける。

(6) $3$ 人ずつの4組に分ける。
投稿日:2026.08.05

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
海外旅行者 $100$ 人のうち、$75$ 人がカゼ薬を、$80$ 人が胃薬を携帯していた。次のような人は、最も多くて何人か。また少なくて何人か。

(1) カゼ薬と胃薬を両方とも携帯した人

(2) カゼ薬と胃薬を両方とも携帯してない人
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【過去問解説】2022年度金沢医科大学医学部 数学 大問1【医塾公式】

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#金沢医科大学#数学(高校生)
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$ 3個のさいころA, B, Cを同時に投げるとき,さいころの出る目をそれぞれ$a, b, c$とする。これらの値に対して,式 $p = \frac{3^a - 2^b}{5^c}$ を考える。

(1) $p$の値が負になる確率は $\frac{\boxed{\text{ア}}}{\boxed{\text{イウ}}}$ である。

(2) $p$の値が最大の整数になるとき,$p = \boxed{\text{エオカ}}$ であり,$p$の値が最小の整数になるとき,$p = - \boxed{\text{キク}}$ である。

(3) $p$の値が正の整数になる確率は $\frac{\boxed{\text{ケ}}}{\boxed{\text{コサ}}}$ である。

(4) $p < 9$ になる確率は $\frac{\boxed{\text{シ}}}{\boxed{\text{ス}}}$ である。
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場合の数 茨城大

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x+y+2z=n$
$n$は5以上の奇数である.自然数$(x,y,z)$は何組あるか.

1983茨城大過去問
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2つの自然数が互いに素ある確率。6/πの2乗

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単元: #数A#場合の数と確率#整数の性質#確率#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
任意の2つの自然数が互いに素である確率は
$\frac{1}{1^2}+\frac{1}{2^2}+\frac{1}{3^2}+\frac{1}{4^2}+\frac{1}{5^2}+\cdots = \frac{\pi^2}{6}$
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福田の数学〜浜松医科大学2024医学部第2問〜日本シリーズ形式の確率とシグマに関する等式の証明

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#浜松医科大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
以下の問いに答えよ。なお、${}_n \mathrm{ C }_r$は二項係数を表す。
(1) AさんとBさんが将棋の対局を繰り返し行い、先に3回勝った方が優勝するものとする。AさんがBさんに1回の対局で勝つ確率は$p$であるとする。また各対局において引き分けはないものとする。このとき、Aさんが優勝する確率を$p$の式として表せ。
(2) (1) において $p = 0.75$ であるときに、Aさんが優勝する確率を、小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。
(3) (1) において「先に3回」を「先に$N$回」 ($N$は2以上の自然数)にしたときの Aさんが優勝する確率を$p$と$N$の式として表せ。必要ならば和の記号$\sum$や二項係数${}_n \mathrm{ C }_r$を用いてもよい。
(4) すべての自然数$m$について
$\displaystyle \sum_{k=1}^m \displaystyle \frac{{}_{m+k} \mathrm{ C }_k}{2^k} = 2^m-1$
であることを証明せよ。
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