福田のわかった数学〜高校2年生014〜直線の方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

福田のわかった数学〜高校2年生014〜直線の方程式

問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 直線の方程式
2直線$\left\{\begin{array}{1}
x + y -2= 0\\
7x - y -2 = 0
\end{array}
\right.\\$
のなす角の二等分線の方程式を求めよ。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 直線の方程式
2直線$\left\{\begin{array}{1}
x + y -2= 0\\
7x - y -2 = 0
\end{array}
\right.\\$
のなす角の二等分線の方程式を求めよ。
投稿日:2021.05.04

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 点$(2,-3)$を通り、直線$3x-4y+1=0$ に平行な直線と垂直な直線の
方程式を求めよ。

${\Large\boxed{2}}$ $2$直線$ax-y-a+1=0$ $\cdots$① $(a+2)x-ay+2a=0$ $\cdots$②
が次の条件を満たすとき、定数$a$の値を求めよ。
(1)平行である  (2)垂直である
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問題文全文(内容文):
◎2点A(-3,4)、B(1,2)を結ぶ線分ABについて、次の点の座標を求めよう。

①2:1に内分する点C

②3:4に外分する点D

③中点E

④次の3点A(1,-3)、B(-2,5)、C(7,1)を頂点とする△ABCの重心の 座標を求めよう。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{4}$

$k$を実数の定数とし、

座標平面上に$2$点$A(1,-3),B(-1,k)$をとる。

また、放物線$y=x^2$を$C$とする。

以下に答えなさい。

(1)点$A$から曲線$C$に引いた$2$本の接線のうち、

傾きが正の接線を$\ell_1$とし、

傾きが負の接線を$\ell_2$とするとき、

直線$\ell_1$の方程式は$y=\boxed{テ}$であり、

直線$\ell_2$の方程式は$y=\boxed{ト}$である。

また、$2$直線$\ell_1,\ell_2$のなす角を$\theta$とすると、

$\tan\theta=\boxed{ナ}$である。

ただし、$0\lt\theta\lt\dfrac{\pi}{2}$とする。

さらに、曲線$C$と$2$直線$\ell_1,\ell_2$で囲まれた

図形の面積は$\boxed{ニ}$である。

(2)点$P$が曲線$C$全体を動くときの

$\overrightarrow{PA}・\overrightarrow{PB}$の最小値を$m$とする。

このとき、$m$を$k$を用いて表すと、

$k\geqq \boxed{ヌ}$のときは$m=\boxed{ネ}$であり、

$k\lt \boxed{ヌ}$のときは、$m=\boxed{ノ}$である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
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動点$P$が円$C$上を動くとき、$\triangle ABP$の重心$G$の軌跡を求めよ。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
複素数平面上の点zが原点を中心とする半径1の円周上を動くとき、$w=z+\frac{2}{z}$
で表される点wの描く図形をCとする。Cで囲まれた部分の内部(ただし、
境界線は含まない)に定点$\alpha$をとり、$\alpha$を通る直線lがCと交わる2点を$\beta_1,\beta_2$とする。
(1)$w=u+vi$(u,vは実数)とするとき、uとvの間に成り立つ関係式を求めよ。
(2)点$\alpha$を固定したままlを動かすとき、積$|\beta_1-\alpha|・|\beta_2-\alpha|$が最大となる
ようなlはどのような直線のときか調べよ。

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