【絶対できるようにしないといけない!!】有機化学 組成式・分子式の決定(元素分析)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【絶対できるようにしないといけない!!】有機化学 組成式・分子式の決定(元素分析)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学 有機化学
組成式・分子式の決定(元素分析)について解説します。
Q.炭素、水素、酸素からなる化合物45mgを完全燃焼させると、二酸化炭素66mgと水27mgが得られた。この物質の分子量を測定すると60であった。この物質の分子式は?
単元: #化学#有機#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学 有機化学
組成式・分子式の決定(元素分析)について解説します。
Q.炭素、水素、酸素からなる化合物45mgを完全燃焼させると、二酸化炭素66mgと水27mgが得られた。この物質の分子量を測定すると60であった。この物質の分子式は?
投稿日:2022.11.02

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指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
質量パーセント濃度$10%$、密度$d(g/cm^3)$の容積$V(L)$ある。
容積のモル質量が$M(g/mol)$であるとき、この溶液のモル濃度は何$mol/L$か。
モル濃度を求める式として正しいものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$\displaystyle \frac{100dV}{M}$ ②$\displaystyle \frac{100d}{M}$ ③$\displaystyle \frac{1000d}{M}$
④$\displaystyle \frac{1000dV}{M}$ ⑤$\displaystyle \frac{d}{10M}$ ⑥$\displaystyle \frac{dV}{10M}$
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化学
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問題文全文(内容文):
銀イオン$Ag^+$と陰イオン$X^-,Y^-$がそれぞれ水溶液中で難溶性の塩$AgX,AgY$を生成するとき,次の反応が進行すれば,$AgY$の水への溶解度積は$AgX$より小さいことがわかる。

$AgX(固) + Y^- aq \to X^- aq + AgY(固)$

このことを用いて,$AgCl,AgI,AgSCN$の溶解度積の大小関係を調べる次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。

実験Ⅰ 2本の試験管$A,B$にそれぞれ,$Fe(NO_3)_3$の水溶液をとった。溶液の色は黄褐色であった。
実験Ⅱ 試験管$A$の水溶液に白色の$AgSCN$の固体を加えた。さらに$KI$の水溶液を加え,よく振り交ぜて静置したところ,溶液の色は赤色になり,沈殿の色は黄色であった。
実験Ⅲ 試験管$B$の水溶液に$AgCl$の固体を加えた。さらに$KSCN$の水溶液を加えたところ,溶液の色は赤くなったが,よく振り交ぜて静置したところ,溶液の色は黄褐色になり,沈殿の色は白色であった。

実験Ⅰ~Ⅲから分かる$AgCl,AgI,AgSCN$の溶解度積の大小関係として最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。

① $AgCl < AgI < AgSCN$  ② $AgCl < AgI < AgSCN$
③ $AgI < AgSCN < AgCl$  ④ $AgI < AgCl < AgSCN$
⑤ $AgSCN < AgCl < AgI$  ⑥ $AgSCN < AgI < AgCl$
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問題文全文(内容文):
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反応速度を変える条件について解説します。

1.0mol/L過酸化水素水10mLに少量の塩化鉄(III)水溶液を加えると、過酸化水素が分解して酸素が発生した。
また、過酸化水素の濃度は、反応開始から2分後に0.64mol/Lになった。
この間の過酸化水素の分解速度は何mol/(L・s)か。
また、酸素の発生速度は何mol/sか。
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問題文全文(内容文):
新課程対応
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Q.次の物質は何結晶?
ヨウ素
マグネシウム
酸化マグネシウム


二酸化ケイ素
塩化ナトリウム
ダイヤモンド
スクロース
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