平方根と式の値 京都橘 2024 - 質問解決D.B.(データベース)

平方根と式の値 京都橘 2024

問題文全文(内容文):
連立方程式を解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
a+b=2\sqrt 5 \\
a-b=-2\sqrt 3
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
$a^2+b^2=?$

2024京都橘大学
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
連立方程式を解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
a+b=2\sqrt 5 \\
a-b=-2\sqrt 3
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
$a^2+b^2=?$

2024京都橘大学
投稿日:2024.05.06

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因数分解

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問題文全文(内容文):
$ (x+y)^7-(x^7+y^7)$
これを因数分解せよ.
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指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
2つの長方形は合同
a:b=?
*図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
$△ABC$において,$AB=2,AC=3,A=60°$とし,$∠A$の二等分線と辺$BC$の交点を$D$とする。線分$AD$の長さを求めよ。
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
異なる2つの実数の間に有理数が存在することを証明して下さい。
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