【高校数学】平方完成の裏技~誰でもできるようになる~【数学Ⅰ】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】平方完成の裏技~誰でもできるようになる~【数学Ⅰ】

問題文全文(内容文):
平方完成の裏技紹介動画です
チャプター:

00:00 はじまり

00:58 使う知識

01:59 具体例(1)

03:52 具体例(2)

05:14 ラスボス

07:37 まとめ

単元: #数Ⅰ#2次関数#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
平方完成の裏技紹介動画です
投稿日:2020.09.22

<関連動画>

【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の変換応用 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を簡単にせよ。
(1) sin10°cos80°-sin100°cos170°
(2) 1/(1+sin²20°)-tan²110°
(3) sin²(180°-θ)+sin²(90°-θ)+sin²(90°+θ)+cos²(90°-θ)
この動画を見る 

2023高校入試数学解説45問目 二重根号 灘高校

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$(\sqrt{100+\sqrt{9991}} + \sqrt{100-\sqrt{9991}})^2 =?$
$2\sqrt{100 + \sqrt {9991}} - \sqrt{206}=?$

2023灘高等学校 最初の1問
この動画を見る 

共通テスト数学1A_第1問を簡単に解く方法教えます

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
[1]$c$を正の整数とする。$x$の2次方程式
  $2x^2+(4c-3)x+2c^2-c-11=0$ について考える。

(1)$c=1$のとき、①の左辺を因数分解すると
  $([ア]x+[イ])(x-[ウ])$
  であるから、①の解は
  $x=-\displaystyle \frac{[イ]}{[ア]},[ウ]$である。

(2)$c=2$のとき、①の解は
  $x=\displaystyle \frac{-[エ] \pm \sqrt{ [オカ] }}{[キ]}$
  であり、大きい方の解を$a$とすると
  $\displaystyle \frac{5}{a}=\displaystyle \frac{[ク] + \sqrt{ [ケコ] }}{[サ]}$
  である。また、$m<\displaystyle \frac{5}{a}<m+1$を満たす整数は[シ]である。

(3)太郎さんと花子さんは、①の解について考察している。
-----------------
太郎:①の解は$c$の値によって、ともに有理数である場合もあれば、
   ともに無理数である場合もあるね。
   $c$がどのような値のときに、解は有理数になるのかな。

花子:2次方程式の解の公式の根号の中に着目すればいいんじゃないかな。
-----------------
①の解が異なる二つの有理数であるような正の整数$c$の個数は[ス]個である。
この動画を見る 

【高校数学】  数Ⅰ-62  2次不等式①

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$x^2+5x+6 \lt 0$
②$x^2-4x+3 \gt 0$
③$x^2-7x+10 \geqq 0$
④$6x^2-5x+1 \leqq 0$
⑤$x^2-16 \lt 0$
⑥$-2x^2 + 7x+4 \geqq 0$
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2024社会科学部第3問〜集合と数列

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$n$を$n \geqq 3$である自然数とする。相異なる$n$個の正の数を小さい順に並べた集合$S=${ $a_{ 1 },a_{ 2 }・・・,a_{ n } $}を考える。$a_{ 1 }=k$とするとき、次の問いに答えよ。
(1)$a_{ i }-a_{ 1 }$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ 2 }$を求めよ。
(2)(1)のとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
(3)$\frac{a_{ i }}{a_{ 1 }}$$(i=2,3,・・・,n)$がすべての$S$の要素となるとき、$a_{ n }$を$n$の式で表せ。
この動画を見る 
PAGE TOP