大学入試問題#298 信州大学(2001 類題①) #定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#298 信州大学(2001 類題①) #定積分

問題文全文(内容文):
(1)
$\displaystyle \int_{1}^{3}\displaystyle \frac{x}{\sqrt{ x+1 }-1}dx$

(2)
$\displaystyle \int_{1}^{3}\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ x+1 }-1}dx$

出典:2001年信州大学 入試問題
チャプター:

00:00 問題紹介
00:10 本編スタート
04:54 作成した解答①
05:05 作成した解答②
05:15 エンディング

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#信州大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
(1)
$\displaystyle \int_{1}^{3}\displaystyle \frac{x}{\sqrt{ x+1 }-1}dx$

(2)
$\displaystyle \int_{1}^{3}\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ x+1 }-1}dx$

出典:2001年信州大学 入試問題
投稿日:2022.09.02

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ (3)不等式
$1 \leqq z \leqq 4,\ \frac{x^2}{z^2}+4z^4y^2 \leqq 1$
が表す座標空間内の領域の体積は$\boxed{\ \ え\ \ }$である。

$\boxed{\ \ え\ \ }$の選択肢:
$(\textrm{a})\frac{3\pi}{2}  (\textrm{b})3\pi  (\textrm{c})\frac{3\pi^2}{2}  (\textrm{d})3\pi^2$
$(\textrm{e})\pi\log 2  (\textrm{f})\frac{\pi\log 2}{2}  (\textrm{g})3\pi^2\log 2$  

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問題文全文(内容文):
1辺の長さが1の正六角形ABCDEFが与えられている。点Pが辺AB上を、
点Qが辺CD上をそれぞれ独立に動くとき、線分PQを2:1に内分する点Rが
通りうる範囲の面積を求めよ。

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問題文全文(内容文):
四面体$OABC$において、$\overrightarrow{ OA }=\vec{ a },\ \overrightarrow{ OB }=\vec{ b },\ \overrightarrow{ OC }=\vec{ c }$とする。
また、線分$OA$を$1:2$に内分する点を$P$、線分$AC$を$1:2$に内分する点を$Q$、線分$BC$を$2:3$に内分する点を$R$、線分$OB$を$t:(1-t)$に内分する点を$S$とする。
ただし、$0 \lt t \lt 1$とする。
(1)
$\overrightarrow{ PQ },\ \overrightarrow{ PR }$を$\vec{ a },\vec{ b },\vec{ c }$を用いて表しなさい。

(2)
適当な実数$k,l$を用いて$\overrightarrow{ PS }=k\overrightarrow{ PQ }+l\overrightarrow{ PR }$と表されるように、$t$の値を定めなさい。
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問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{2}}$ 袋の中に、1から9までの番号を重複なく1つずつ記入したカードが9枚入っている。A,B,C,Dの4人のうちDがさいころを投げて、1の目が出たらAが、2または3の目が出たらBが、その他の目が出たらCが、袋の中からカードを1枚引き、カードに記入された番号を記録することを試行という。ただし、1度引いたカードは袋に戻さない。この試行を3回続けて行う。また、1回目の試行前のA,B,Cの点数をそれぞれ0としたうえで、以下の(a),(b)に従い、各回の試行後のA,B,Cの点数を定める。
(a)各回の試行においてカードを引いた人は、その回の試行前の自分の点数に、その回の試行で記録した番号を加え、試行後の点数とする。
(b)各回の試行においてカードを引いていない人は、その回の試行前の自分の点数を、そのまま試行後の点数とする。
(1)1回目の試行後、Bの点数が3の倍数となる確率は$\frac{\boxed{ア}}{\boxed{イ}}$である。ただし、0はすべての整数の倍数である。
(2)2回目の試行後、A,B,Cのうち、1人だけの点数が0である確率は$\frac{\boxed{ウエ}}{\boxed{オカ}}$である。
(3)2回目の試行後のAの点数が5以上となる確率は$\frac{\boxed{キク}}{\boxed{ケコ}}$である。
(4)2回目の試行後のAの点数が5以上であるとき、3回目の試行後のA,B,Cの点数がすべて5以上である条件付き確率は$\frac{\boxed{サシ}}{\boxed{スセソ}}$である。
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