【数II】【微分法】放物線 y = -x^2上の点Pにおける接線がある。点Pを通り接線と直交する直線が点Q(-5,1)を通るとき、点Pの座標を求めよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数II】【微分法】放物線 y = -x^2上の点Pにおける接線がある。点Pを通り接線と直交する直線が点Q(-5,1)を通るとき、点Pの座標を求めよ。

問題文全文(内容文):
放物線 $y = -x^2上$の点Pにおける接線がある。点Pを通り接線と直交する直線が点Q(-5,1)を通るとき、点Pの座標を求めよ。
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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線 $y = -x^2上$の点Pにおける接線がある。点Pを通り接線と直交する直線が点Q(-5,1)を通るとき、点Pの座標を求めよ。
投稿日:2026.05.12

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問題文全文(内容文):
次の関数の増加・減少を調べよ。
(1)
$y=x^3-3x^2-9x+2$

(2)
$y=x^3-3x^2+14x-4$
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問題文全文(内容文):
$f(x)=x^3+2x^2-4x$に$(0,k)$から引ける接線の数を求めよ

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ $a$, $b$, $c$は実数で、$a$≠0とする。放物線$C$と直線$l_1$, $l_2$をそれぞれ
$C$:$y$=$ax^2$+$bx$+$c$
$l_1$:$y$=$-3x$+3
$l_2$:$y$=$x$+3
で定める。$l_1$, $l_2$がともに$C$と接するとき、以下の問いに答えよ。
(1)$b$を求めよ。$c$を$a$を用いて表せ。
(2)$C$が$x$軸と異なる2点で交わるとき、$\displaystyle\frac{1}{a}$のとりうる値の範囲を求めよ。
(3)$C$と$l_1$の接点をP、$C$と$l_2$の接点をQ、放物線$C$の頂点をRとする。$a$が(2)の条件を満たしながら動くとき、$\triangle PQR$の重心Gの軌跡を求めよ。
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福田の数学〜立教大学2021年理学部第3問〜定積分の漸化式と回転体の体積

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$nを0以上の整数とする。定積分
$I_n=\int_1^e\frac{(\log x)^n}{x^2}\ dx$
について、次の問(1)~(4)に答えよ。ただし、$e$は自然対数の底である。
(1)$I_0, I_1$の値をそれぞれ求めよ。
(2)$I_{n+1}$を$I_n$と$n$を用いて表せ。
(3)$x \gt 0$とする。関数$f(x)=\frac{(\log x)^2}{x}$の増減表を書け。
ただし、極値も増減表に記入すること。
(4)座標平面上の曲線$y=\frac{(\log x)^2}{x}$, x軸と直線$x=e$とで囲まれた図形を、
x軸の周りに1回転させてできる立体の体積Vを求めよ。

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問題文全文(内容文):
座標平面上の放物線 $y=2x^2-1$ を考える。 $t$ を $0$ でない定数とするとき、放物線上の点 $\mathrm{P}(t,2t^2-1)$ における接線 $l$ の方程式は
$y=\fbox{ア}x $$- \fbox{イ}t^2 $$- \fbox{ウ}$
である。点 $\mathrm{P}$ を通りこの接線 $l$ に直交する直線を点 $\mathrm{P}$ における法線と呼ぶことにすると、この法線の方程式は
$y=\fbox{エ}x $$+ \fbox{オ}t^2 $$- \frac{\fbox{カ}}{\fbox{キ}}$ である。

ア、エの解答群は動画内参照。
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