【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。kは0でない定数とする。(1) dy/dx=2x+1(2) dy/dx=coskx(3) dy/dx=2/x(4) dy/dx=e^{kx} - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。kは0でない定数とする。(1) dy/dx=2x+1(2) dy/dx=coskx(3) dy/dx=2/x(4) dy/dx=e^{kx}

問題文全文(内容文):
$y$は$x$の関数とする。次の微分方程式を解け。
ただし$k$は$0$でない定数とする。
(1) $\dfrac{dy}{dx}=2x+1$ (2) $\dfrac{dy}{dx}=\cos kx$

(3) $\dfrac{dy}{dx}=\dfrac2x$ (4) $\dfrac{dy}{dx}=e^{kx}$
チャプター:

0:00 微分方程式について
0:45 (1)
0:56 (2)
1:15 (3)
1:28 (4)

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$y$は$x$の関数とする。次の微分方程式を解け。
ただし$k$は$0$でない定数とする。
(1) $\dfrac{dy}{dx}=2x+1$ (2) $\dfrac{dy}{dx}=\cos kx$

(3) $\dfrac{dy}{dx}=\dfrac2x$ (4) $\dfrac{dy}{dx}=e^{kx}$
投稿日:2025.12.30

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問題文全文(内容文):
xy平面上に、円$C:(x-5)^2+y^2=5$と直線$l:y=mx$がある。
(1)Cとlが共有点を持つようなmの値の範囲を求めよ。
mの値が(1)で求めた範囲にあるとき、Cとlの2つの共有点をP,Qとし、
線分PQの中点をMとする。ただし、lがCに接するときはP=Q=Mとする。
(2)点Mの座標をmを用いて表せ。
(3)mが(1)で求めた範囲を動くときの点Mの軌跡を求め、図示せよ。
(4)原点からCに引いた2本の接線と(3)で求めた点Mの軌跡で囲まれた図形を
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-\frac{\pi}{3}}^{\frac{\pi}{3}} \displaystyle \frac{t\ \sin\ t}{1+\pi^{\sin^3t}}dt$

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