【数学】医学部1分解説!!2018年度聖マリアンナ医科大学大問1(1)基本公式が分かる人向け #shorts - 質問解決D.B.(データベース)

【数学】医学部1分解説!!2018年度聖マリアンナ医科大学大問1(1)基本公式が分かる人向け #shorts

問題文全文(内容文):
aを1でない正の実数とする。
このとき$\log_2{a}+\log_8{a^2}+\log_{a^6}{32}+\log_a{\sqrt{a}}+\log_{\sqrt{a}}{a}=0$
を満たすaの値で最大のものは(ア)である。
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aを1でない正の実数とする。
このとき$\log_2{a}+\log_8{a^2}+\log_{a^6}{32}+\log_a{\sqrt{a}}+\log_{\sqrt{a}}{a}=0$
を満たすaの値で最大のものは(ア)である。
投稿日:2022.12.31

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(2)$2(\cos\theta-\sin\theta)^2=1$を満たす$\theta$を$0 \leqq \theta \leqq \pi$の範囲で求めると$\boxed{\ \ イ\ \ }$である。

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問題文全文(内容文):
$3n+4=(m-1)(n-m)$
$m,n$自然数すべて求めよ

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問題文全文(内容文):
(1)$x\gt 1, y\gt 1$のとき、$\log_{ x } y+\log_{ y } x\geqq 2$を示せ。
(2)座標平面において、連立不等式$x\gt 1, y\gt 1, \log_{ x } y+\log_{ y } x\lt \frac{5}{2}$の表す領域を図示せよ。
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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$ 
(1)次の連立不等式の表す領域の面積は$\dfrac{\boxed{\ \ オ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ カ\ \ }}}{\boxed{\ \ キ\ \ }}$ である。
$\left\{\begin{array}{1}
\displaystyle\log_4y+\log_{\frac{1}{4}}(x-2)+\log_4\frac{1}{8-x} \geqq -1\\
2^{y+x^2+11} \leqq 1024^{x-1}\\
\end{array}\right.$

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$ある金属1グラムの価格は正の実数値をとり、ある日の価格は前日に比べ、
確率$\frac{1}{2}$で1.08倍になり(上昇)、確率\frac{1}{2}で0.96倍になる(下落)。この金属の
今日(0日目とする)の価格をAとして、以下の問いに答えなさい。ただし、
必要ならば、$\log_{10}2=0.3010,\ \log_{10}3=0.4771$を用いなさい。
(1)10日目の価格がAよりも高くなるのは、$\boxed{\ \ ア\ \ }$日以上で価格が上昇したとき
である。また、そのような確率は$\frac{\boxed{\ \ イウ\ \ }}{\boxed{\ \ エオ\ \ }}$である。
(2)5日目の価格がAよりも低かった時、10日目の価格がAよりも高い確率
は$\frac{\boxed{\ \ カキ\ \ }}{\boxed{\ \ クケ\ \ }}$である。
(3)10日目の価格がAよりも高かった時、1日目と2日目のうち少なくとも
1回は価格が下落していた確率は$\frac{\boxed{\ \ コサシ\ \ }}{\boxed{\ \ スセソ\ \ }}$である。

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