A,Bの2人がそれぞれ1個のさいころを4回ずつ投げる。2人とも3または6の目が3回以上出る確率を求めよ。【数A】【場合の数と確率|確率の基本】 - 質問解決D.B.(データベース)

A,Bの2人がそれぞれ1個のさいころを4回ずつ投げる。2人とも3または6の目が3回以上出る確率を求めよ。【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

問題文全文(内容文):
A,Bの2人がそれぞれ1個のさいころを4回ずつ投げる。2人とも3または6の目が3回以上出る確率を求めよ。
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
A,Bの2人がそれぞれ1個のさいころを4回ずつ投げる。2人とも3または6の目が3回以上出る確率を求めよ。
投稿日:2026.08.06

<関連動画>

【高校数学】条件付き確率例題~これはできなヤバイ~ 2-8.5【数学A】

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
1⃣
男子46人,女子54人に試験を行ったところ、男子の合格者は30人、
女子の合格者は36人であった。
この100人の中から1人を選ぶとき次の確率を求めよ。
(a) 選んだ1人が女子であったとき、その人が合格している確率
(b) 選んだ1人が不合格者であったとき、その人が男子である確率

-----------------

2⃣
ある試行における事象$A,B$について、$P(A \cap B)=0.4,P(A)=0.8,P(B)=0.5$のとき
$P_{A}(B) P_{B}(A)$を求めよ。

-----------------

3⃣
8本のくじの中に当たりが3本ある。引いたくじをもとに戻さないで
A、Bの2人がこの順に1本ずつ引くとき、次の確率を求めよ。
(a) Aが当たり、Bがはずれる確率
(b) 2人とも当たる確率
(c) Bが当たる確率
(d) 1人だけが当たる確率
この動画を見る 

全体集合Uと,その部分集合A,Bに対してn(U)=50, n(A∪B)=42, n(A∩B)=3, n(Aの補集合∩B)=15であるとき、次の集合の要素の個数を求めよ。【数A】【場合の数|集合の個数】

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
全体集合 $U$ と、その部分集合 $A$、$B$ に対して $n(U)=50$、$n(A\cup B)=42$、$n(A\cap B)=3$、$n(\overline{A}\cap B)=15$ であるとき、次の集合の要素の個数を求めよ。

(1) $n(\overline{A}\cap\overline{B})$

(2) $n(A\cap\overline{B})$

(3) $n(A)$
この動画を見る 

福田の数学〜東北大学2025理系第1問〜反復試行の確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#東北大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

原点を出発点として数直線上を動く点$P$がある。

試行(*)を次のように定める。


(*)

$1$枚の硬貨を$1$回投げて、
・表が出た場合は点$P$を正の向きに$1$だけ進める。
・裏が出た場合は$1$個のさいころを$1$回投げ、
 奇数の目が出た場合は点$P$を正の向きに$1$だけ進める
 偶数の目が出た場合は点$P$を負の向きに$2$だけ進める


ただし、硬貨を投げたとき裏表の出る確率は

それぞれ$\dfrac{1}{2}$,さいころを投げたとき

$1$から$6$までの整数の目の出る確率は

それぞれ$\dfrac{1}{6}$とする。

(1)試行(*)を$3$回繰り返した後に、

点$P$が原点に戻っている確率を求めよ。

(2)試行(*)を$6$回繰り返した後に、

点$P$が原点に戻っている確率を求めよ。

(3)$n$を$3$で割り切れない正の整数とする。

試行(*)を$n$回繰り返した後に、

点$P$が原点に戻っている確率を求めよ。

$2025$年東北大学理系過去問題
この動画を見る 

福田のわかった数学〜高校1年生081〜確率(1)くじ引き(1)

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{A}$ 確率(1) くじ引き(1)
10本中3本当たりのくじから
(1)同時に3本のくじを引いたとき、1本だけ当たる確率を求めよ。
(2)A,B,Cの3人が順に1本ずつ引いたとき(元に戻さない)、
1人だけが当たる確率を求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜京都大学2023年文系第1問〜3乗根の有理化

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#場合の数と確率#式と証明#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ 問1 nを自然数とする。1個のさいころをn回投げるとき、出た目の積が5で割り切れる確率を求めよ。
問2 次の式の分母を有理化し、分母に3乗根の記号が含まれない式として表せ。
$\frac{55}{2\sqrt[3]{9}+\sqrt[3]{3}+5}$

2023京都大学文系過去問
この動画を見る 
トップへ戻る