問題文全文(内容文):
tを正の実数とする。 である三角形OABにおいて、
とする。ただし、 とする。また、辺OAの中点
をM、辺OBを1:2に内分する点をNとする。次の問いに答えよ。
(1) と を と を用いて表せ。
(2)内積 を と を用いて表せ。
(3) であるとき、 を を用いて表せ。
(4) であるとき、 の最小値とそれを与えるtの値をそれぞれ求めよ。
(5) となるθが存在するtの値の範囲を求めよ。
2022立教大学経済学部過去問
tを正の実数とする。
をM、辺OBを1:2に内分する点をNとする。次の問いに答えよ。
(1)
(2)内積
(3)
(4)
(5)
2022立教大学経済学部過去問
単元:
#大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数C
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
tを正の実数とする。 である三角形OABにおいて、
とする。ただし、 とする。また、辺OAの中点
をM、辺OBを1:2に内分する点をNとする。次の問いに答えよ。
(1) と を と を用いて表せ。
(2)内積 を と を用いて表せ。
(3) であるとき、 を を用いて表せ。
(4) であるとき、 の最小値とそれを与えるtの値をそれぞれ求めよ。
(5) となるθが存在するtの値の範囲を求めよ。
2022立教大学経済学部過去問
tを正の実数とする。
をM、辺OBを1:2に内分する点をNとする。次の問いに答えよ。
(1)
(2)内積
(3)
(4)
(5)
2022立教大学経済学部過去問
投稿日:2022.09.24