【数学A/整数】10進法をn進法で表す - 質問解決D.B.(データベース)

【数学A/整数】10進法をn進法で表す

問題文全文(内容文):
次の10進法を[ ]内の表し方で表せ。
(1)57 [2進法]
(2)83 [5進法]
単元: #数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の10進法を[ ]内の表し方で表せ。
(1)57 [2進法]
(2)83 [5進法]
投稿日:2022.02.10

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
表と裏が出る確率がそれぞれ $\frac{1}{2}$ である硬貨がある。座標平面において、原点 $(0,0)$ に置かれた点 $\mathrm{A}$ および座標 $(1,0)$ に置かれた点 $\mathrm{B}$ を、硬貨を $1$ 回投げるごとに以下の規則 $(R)$ に従って動かし、 $n$ 回硬貨を投げた直後における点 $\mathrm{A,B}$ の位置について考える。
規則 $(R)$:
・表が出たとき、 $\mathrm{A}$ は動かさず、 $\mathrm{B}$ は $\mathrm{A}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
・裏が出たとき、$\mathrm{B}$ は動かさず、 $\mathrm{A}$ は $\mathrm{B}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
$(1)$ $n=10$ のとき、$\overrightarrow{\mathrm{AB}}=(\fbox{タ},\fbox{チ})$
$(2)$ $n=3$ のとき、 $\mathrm{A}$ が位置することが可能な座標の総数は $\fbox{ツ}$ である。
$(3)$ $n=4$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{テ}}{\fbox{ト}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ナ}}{\fbox{ニ}}$ である。
$(4)$ $n=8$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ヌ}}{\fbox{ネ}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ノ}}{\fbox{ハ}}$ である。
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(1)とり出し方全てを考えたときのSの総和
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問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$を次のように定める。
$a_1=1,  a_{n+1}=a_n^2+1  (n=1,2,3,\ldots)$
(1)正の整数nが3の倍数のとき、$a_n$は5の倍数となることを示せ。
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【数A】【図形の性質】空間図形の応用1 ※問題文は概要欄

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問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,
次の記述は常に正しいか。
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(2) ℓ⊥α、m⊥αならば、α//βである。
(3) ℓ//α、m//αならば、ℓ//mである。
(4) ℓ//α、m⊥αならば、ℓと並行でmと垂直な直線がある。

正六角柱を底面に
平行でない1つの平面で切ったものである。
六角形ABCDEF について,
辺AB と平行な辺を答えよ。

立方体について、次の問いに答えよ。
(1) 辺BF と垂直な面をすべて答えよ。
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(4) 平面ABGHと垂直な面をすべて答えよ。
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