2通りで解説!微分を使わなくても解けます【名古屋大学】【数学 入試問題】 - 質問解決D.B.(データベース)

2通りで解説!微分を使わなくても解けます【名古屋大学】【数学 入試問題】

問題文全文(内容文):
実数$a,b$が$0<a<b<1$を満たすとき,$\dfrac{2^a-2a}{a-1}$と$\dfrac{2^b-2b}{b-1}$の大小を比較せよ。

名古屋大過去問
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋大学
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
実数$a,b$が$0<a<b<1$を満たすとき,$\dfrac{2^a-2a}{a-1}$と$\dfrac{2^b-2b}{b-1}$の大小を比較せよ。

名古屋大過去問
投稿日:2022.11.20

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大学入試問題#311 杏林大学医学部(2010) #極限

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#杏林大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ x \to 0 }\displaystyle \frac{\sqrt{ \cos\ 5x }-\sqrt{ \cos\ 3x }}{x^2}$

出典:2010年杏林大学医学部 入試問題
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福田の数学〜反復試行の確率問題の練習に最適な問題〜慶應義塾大学2023年商学部第4問〜反復試行の確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
太郎は 15 個の球を、花子は幻個の球を持っている。による球のやり取りを 2 人の間で繰り返す。こから始めて、次の手順による球のやり取りを 2 人の間で繰り返す。
【1】 2 個のさいころを同時に投げる。
【 2 】① 2 個とも奇数の目が出たら、太郎が花子に 1 個の球を渡す。
   ② 2 個とも偶数の目が出たら、太郎が花子に 2 個の球を渡す。
   ③奇数の目と偶数の目 1 個ずつ出たら、花子が太郎に 3 個の球を渡す。
この手順【1】,【 2 】によるやり取りを、 7 回繰り返す。その結果、太郎と花子の持つ球の個数について、以下の間いに答えなさい。
( 1 )太郎と花子が同数の球を持っている確率は$\dfrac{\fbox{アイウ}}{\fbox{エオカキ}}$である。
( 2 )持っている球の数が、太郎と花子の 2 人とも最初と変わらない確率は$\dfrac{\fbox{クケコ}}{\fbox{サシスセ}}$である。
( 3 )太郎の持っている球の数が、花子の持っている球の数の半分である確率は$\dfrac{\fbox{ソタチ}}{\fbox{ツテトナ}}$である。

2023慶應義塾大学商学部過去問
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【限定公開】【過去問解説】2023年度東邦大学医学部 数学 大問8【医塾公式】

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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
$\boxed{8}$ 2つの変数の組 $(x, y)$ についてのデータがあり,変数 $x$ の分散は $9$,変数 $y$ の分散は $4$,$x$ と $y$ の相関係数 $r$ は $0 \leq r \leq 1$ の範囲の値をとることがわかっている。このとき,$x$ と $y$ の共分散 $C$ のとり得る値の範囲は $\boxed{\text{ア}} \leq C \leq \boxed{\text{イ}}$ である。また,変数 $z$ を $z = x - y$ で定めるとき,$z$ の分散 $V$ のとり得る値の範囲は $\boxed{\text{ウ}} \leq V \leq \boxed{\text{エオ}}$ である。
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大学入試問題#68 京都大学(2012) 部分積分

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{\sqrt{ 3 }}\displaystyle \frac{log\sqrt{ 1+x^2 }}{x^2}\ dx$

出典:2012年京都大学 入試問題
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【数学】東大理科2022大問6ガチ解説!(2)一般化して考えるとどのようになっているかを考察しながら初見で解きます!

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
東大理系数学2022大問6
Oを原点とする座標平面上で考える。0以上の整数kに対して、$\vec{v_k}$を
$\vec{v_k}=\left(\cos\dfrac{2k\pi}{3}\right),\sin\left(\dfrac{2k\pi}{3}\right)$
と定める。投げたとき表と裏がどちらも1/2の確率で出るコインをN回投げて座標平面上に点$X_0,X_1,X_2,…,X_N$を以下の規則(i)(ii)に従って定める。
(i)$X_0$はOにある。
(ii)nを1以上N以下の整数とする。$X_{n_1}$が定まったとし、$X_n$を次のように定める。
・n回目のコイン投げで表が出た場合、
$\vec{OX_n}=\vec{OX_{n-1}}+\vec{v_k}$
により$X_n$を定める。ただし、kは1回目からn回目までのコイン投げで裏が出た回数とする。
・n回目のコイン投げで裏が出た場合、$X_n$を$X_{n-1}$と定める。
(1)$N=8$とする。$X_8$がOにある確率を求めよ。
(2)$N=200$とする。$X_{200}$がOにあり、かつ、合計200回のコイン投げで表がちょうどr回出る確率を$p_r$とおく。ただし$0\leqq r\leqq 200$とする。$p_r$を求めよ。また$p_r$が最大となるrの値を求めよ。
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