大学入試問題#548「結局は定石通り」 広島大学AO(2022) #整数問題 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#548「結局は定石通り」 広島大学AO(2022) #整数問題

問題文全文(内容文):
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
0 \lt a \lt b \lt c \\
\displaystyle \frac{1}{ab}+\displaystyle \frac{1}{bc}+\displaystyle \frac{1}{ca}=\displaystyle \frac{1}{3}
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
を満たす整数の組$(a,b,c)$をすべて求めよ。

出典:2022年広島大学AO入試
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#広島大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
0 \lt a \lt b \lt c \\
\displaystyle \frac{1}{ab}+\displaystyle \frac{1}{bc}+\displaystyle \frac{1}{ca}=\displaystyle \frac{1}{3}
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
を満たす整数の組$(a,b,c)$をすべて求めよ。

出典:2022年広島大学AO入試
投稿日:2023.05.28

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問題文全文(内容文):
◎9以下の自然数を全体集合とする。
$A={2,7,8},B={1,2,4,7,9}$について、次の集合を求めよう。

①$\overline{ A }$
②$\overline{ B }$
③$A \cup B$
④$\overline{ A } \cap \overline{ B }$
⑤$\overline{ A \cup B }$
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(2) $2$ 個の玉の色が異なる確率
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3辺の長さが次のような三角形は存在するかどうか調べよう.

①$2,3,6$

②$3,4,6$

③$5,7,12$

問題2
次のような三角形$ABC$について,
3つの角$\angle A,\angle B,\angle C$の大小を調べよう.

④$a=7,b=4,c=5$

⑤$a=3,b=5,c=3$

⑥$\angle A=90°,a=4,c=2$

問題3
$\triangle ABC$において,それぞれの長さが次の場合のとき,
$x$のとる値の範囲を求めよう.

⑦$a=6,b=8,c=x$

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福田の数学〜明治大学2022年全学部統一入試12AB第3問〜漸化式の図形への応用

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問題文全文(内容文):
(1)三角形$ABC$の内接円が辺$AB$と接する点をPとし、
辺$BC$と接する点を$Q$とし、辺$CA$と接する点をRとする。
$\angle A$の大きさを$θ$とすると、$\angle APR=\boxed{ア}$であり、
$\angle PQR=\boxed{ア}$である。

$\boxed{ア}$の解答群
$⓪0 ①\frac{\pi}{2} ②θ ③\frac{θ}{2} ④\frac{\pi}{2}-θ ⑤\frac{\pi-θ}{2}$
$⑥\pi-\frac{θ}{2} ⑦\pi-θ ⑧\frac{\pi-3θ}{2} ⑨\frac{\pi}{2}-3θ$

(2)三角形$T_1$の3つの角のうち、角の大きさが最小のものは$\frac{\pi}{6}$で、
最大のものは$\frac{\pi}{2}$であるとする。
$n=1,\ 2,\ 3,\ ...$について、三角形$T_n$の内接円を$O_n$とし、
$T_n$と$O_n$とが接する3つの点を頂点とするような三角形を$T_{n+1}$とする。
このとき、三角形$T_2$の3つの角のうち、
角の大きさが最小のものは$\frac{\pi}{\boxed{イ}}$で、
最大のものは$\frac{\boxed{ウ}\ \pi}{\boxed{エオ}}$である。
$n=1,\ 2,\ 3,\ ...$について、三角形$T_n$の3つの角のうち、
角の大きさが最小のものを$a_n$とし、最大のものを$b_n$とする。三角形$T_{n+1}$について、
$a_{n+1}=\boxed{カ},\ \ \ b_{n+1}=\boxed{キ}$
と表せる。この式より
$a_n+b_n=\frac{\boxed{ク}}{\boxed{ケ}}\pi,$
$b_n-a_n=\frac{\pi}{\boxed{コ}・\boxed{サ}^{n-1}}$
であり、$a_n=\frac{\pi}{\boxed{シ}}(1-\frac{1}{\boxed{ス}^n}) $である。

$\boxed{カ}、\boxed{キ}$の解答群
$⓪\frac{a_n}{2} ①\frac{b_n}{2} ②\frac{\pi}{2}-a_n ③\frac{\pi}{2}-b_n ④\frac{\pi-a_n}{2}$
$⑤\frac{\pi-b_n}{2} ⑥\pi-\frac{a_n}{2} ⑦\pi-\frac{b_n}{2} ⑧\pi-a_n ⑨\pi-b_n$

2022明治大学全統過去問
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