問題文全文(内容文):
2つの円 x²+y²=r²,x²+y²−6x+4y+4=0 が異なる2つの共有点をもつように,定数rの値の範囲を定めよ。ただし,r>0 とする。
2つの円 x²+y²=r²,x²+y²−6x+4y+4=0 が異なる2つの共有点をもつように,定数rの値の範囲を定めよ。ただし,r>0 とする。
単元:
#数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と方程式#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの円 x²+y²=r²,x²+y²−6x+4y+4=0 が異なる2つの共有点をもつように,定数rの値の範囲を定めよ。ただし,r>0 とする。
2つの円 x²+y²=r²,x²+y²−6x+4y+4=0 が異なる2つの共有点をもつように,定数rの値の範囲を定めよ。ただし,r>0 とする。
投稿日:2026.07.21




