【見るだけで点数UP】共通テスト数学のコツ - 質問解決D.B.(データベース)

【見るだけで点数UP】共通テスト数学のコツ

問題文全文(内容文):
共通テスト数学のコツ(伸ばしやすい単元)紹介動画です
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#共通テスト
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
共通テスト数学のコツ(伸ばしやすい単元)紹介動画です
投稿日:2023.08.11

<関連動画>

福田の数学〜北海道大学2023年文系第3問〜絶対値の和の最小値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#数と式#場合の数と確率#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ nを2以上の自然数とする。1個のさいころをn回投げて出た目の数を順に$a_1$, $a_2$, ...., $a_n$とし、
$K_n$=|1-$a_1$|+|$a_1$-$a_2$|+...+|$a_{n-1}$-$a_n$|+|$a_n$-6|
とおく。また$K_n$のとりうる値の最小値を$q_n$とする。
(1)$K_2$=5 となる確率を求めよ。
(2)$K_3$=5 となる確率を求めよ。
(3)$q_n$を求めよ。また、$K_n$=$q_n$となるための$a_1$, $a_2$, ...., $a_n$に関する必要十分条件を求めよ。

2023北海道大学文系過去問
この動画を見る 

場合の数 集合の基本~ベン図を描こう~【さこすけ's サイエンスがていねいに解説】

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$U={1,2,3,4,5,6,7,8,9}$を全体集合とする。Uの部分集合A,Bについて、
$A∩B={2}$,(Aの補集合)$∩B={2,4,6,8}$,(Aの補集合)$∩$(Bの補集合)$={1,9}$であるとき、次の集合を求めよ。
(1)$A∪B$       (2)$B$        (3)$A∩$(Bの補集合)

U={$x\vert 1\leqq x\leqq 10$,xは整数}を全体集合とする。Uの部分集合
$A={1,2,3,4,8},B={3,4,5,6},C={2,3,6,7}$について、次の集合を求めよ。
(1)$A∩B∩C$ (2)$A∪B∪C$ (3)$A∩B∩$(Cの補集合) (4)(Aの補集合)$∩B∩$(Cの補集合) (5)($A∩B∩C$の補集合) (6)$(A∪C)∩$(Bの補集合)

$A={1,3,3a-2},B={-5,a+2,a^2-2a+1},A∩B={1,4}$のとき、
定数aの値と和集合$A∪B$を求めよ
この動画を見る 

場合の数 茨城大

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x+y+2z=n$
$n$は5以上の奇数である.自然数$(x,y,z)$は何組あるか.

1983茨城大過去問
この動画を見る 

北海道大学 2種類の数字でできてるn桁の数字の個数 Japanese university entrance exam questions

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
(1)2種類の数でできている4桁の数の個数

(2)n桁の場合

北海道大過去問
この動画を見る 

福田の数学〜青山学院大学2022年理工学部第1問〜サイコロの目の約数倍数の確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
1個のさいころを3回投げるとき、出た目を順にX_1,X_2,X_3とする。
また、$Y=\frac{X_2X_3}{X_1}$とする。
(1)$X_1=2$のとき、Yが整数となる確率は$\frac{\boxed{ア}}{\boxed{イ}}$である。

(2)$X_1=3$のとき、Yが整数となる確率は$\frac{\boxed{ウ}}{\boxed{エ}}\ である。

(3)$X_1=4$のとき、Yが整数となる確率は$\frac{\boxed{オ}}{\boxed{カキ}}$である。

(4)Yが整数となる確率は$\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コサ}}$である。

2022青山学院大学理工学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP