【高校数学】 数Ⅱ-35 解と係数の関係② - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-35 解と係数の関係②

問題文全文(内容文):
◎2次方程式$x^2+3x+1=0$の2つの解をα、βとするとき、次の式の値を求めよう。

①$α^2β+αβ^2$

②$α^2+β^2$

③$α^3+β^3$

④$\displaystyle \frac{ β}{α}+\displaystyle \frac{α }{β}$
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎2次方程式$x^2+3x+1=0$の2つの解をα、βとするとき、次の式の値を求めよう。

①$α^2β+αβ^2$

②$α^2+β^2$

③$α^3+β^3$

④$\displaystyle \frac{ β}{α}+\displaystyle \frac{α }{β}$
投稿日:2015.05.22

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
中央大学2022年理工学部第4問解説です

tを実数とし、 xの3次式f(x) を
ƒ(x) = x³ + (1 − 2t)x² + (4 − 2t)x +4
により定める。以下の問いに答えよ。
(1) 3 次式f(x) を実数係数の2次式と1次式の積に因数分解し、f(x)=0 が虚数の
解をもつようなtの範囲を求めよ。
実数t が (1) で求めた範囲にあるとき、 方程式 f(x) = 0 の異なる2つの虚数解を
a,βとし、実数解をγとする。ただし、αの虚部は正、βの虚部は負とする。
以下、α, β,γを複素数平面上の点とみなす。
(2) α, β,γをtを用いて表せ。また、実数t が (1) で求めた範囲を動くとき、点α
が描く図形を複素数平面上に図示せよ。
(3) 3点 α, β, γが一直線上にあるようなtの値を求めよ。
(4) 3点 α, β, γが正三角形の頂点となるようなtの値を求めよ。
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問題文全文(内容文):
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kは実数
$x^3-6x^2+kx-7 = 0$
の3つの解は複素数平面で1辺の長さが$\sqrt{3}$の正三角形の頂点となる
kの値
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問題文全文(内容文):
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1であり、xの値が2から5まで変わるときのf(x)の平均変化率が$\frac{13}{2}$であるとき、
aの値は$\boxed{\ \ イ\ \ }$、bの値は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$である。

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