横浜市立(医)漸化式 - 質問解決D.B.(データベース)

横浜市立(医)漸化式

問題文全文(内容文):
a1=a2=1,an+25an+1+6an6n=0である.
一般項を求めよ.

横浜市立(医)過去問
単元: #数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
a1=a2=1,an+25an+1+6an6n=0である.
一般項を求めよ.

横浜市立(医)過去問
投稿日:2020.04.02

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
自然数の列
a1,a2,a3,a4,a5は等比数列
S=a1+a2+a3+a4+a5
S=a1a2a3a4a5
T=a12+a22+a32+a42+a52

(1)
TS=Sを示せ

(2)
Tが素数のとき、Tの値は?


出典:1987年大阪大学 過去問
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福田の数学〜筑波大学2022年理系第2問〜確率漸化式と常用対数

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
整数 a1, a2, a3, を、さいころをくり返し投げることにより、以下のように
定めていく。まずa1=1とする。そして、正の整数nに対し、an+1の値を、n回目に
出たさいころの目に応じて、次の規則で定める。
(  ) n回目に出た目が1,2,3,4ならan+1=an5,6ならan+1=an
例えば、さいころを3回投げ、その出た目が順に5,3,6であったとすると、
a1=1,a2=1,a3=1,a4=1となる。
an=1となる確率をpnとする。ただし、p1=1とし、さいころのどの目も、
出る確率は16であるとする。
(1)p2,p3を求めよ。
(2)pn+1pnを用いて表せ。
(3)pn0.5000005を満たす最小の正の整数nを求めよ。
ただし、0.47<log103<0.48であることを用いてよい。

2022筑波大学理系過去問
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
上智大学過去問題
a1=0,b1=6
an+1=an+bn2,bn+1=an
点Pの(an,bn)はある直線上にある。その式は?
nのときのPn
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
次の数列の和を求めよ。
11, 43, 732, 1033, , (3n2)3n1

次の和を求めよ。
S=2(13)+4(13)2+6(13)3++2n(13)n
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
複数の玉が人った袋から玉を 1 個取り出して袋に戻す事象を考える。どの玉も同じ確率で取り出されるものとし、nを自然数として、以下の間いに答えよ。
(1) 袋の中に赤玉 1 個と黒玉 2 個が入っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、取り出した玉と同じ色の玉をひとつ加え、合計 2 個の玉を袋に戻すという試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率をpnとすると、p2=, p3=
( 2 )袋の中に赤玉 3 個と黒玉 2 個が人っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、赤玉と黒玉を 1 個ずつ、合計 2 個の球を袋に戻す試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率をpnとすると、次式が成り立つ。
p2=オカキク, p3=ケコサシ
n回目の試行開始時点で袋に人っている玉の個数MnMn=n+であり、この時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数RnRn=Mn×Pnと表される。n回目の試行において、黒玉が取り出された場合にのみ、試行後の赤玉の個数が施行前と比べて個増えるため、n+ 1 回目の試行開始時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数はRn+1=Rn+(1Pn)×となる。したがって、
Pn+1=n+n+×Pn+1n+
が成り立つ。このことから、(n+3)×(n+)×(Pn)がnに依らず一定となる事が分かり、limnPn=と求められる。

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