【高校化学】錯イオン形成反応II(命名法、構造、異性体)【無機化学#10】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】錯イオン形成反応II(命名法、構造、異性体)【無機化学#10】

問題文全文(内容文):
錯イオン形成反応(命名法、構造、異性体)の説明動画です
単元: #化学#無機#イオンの反応と分離#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
錯イオン形成反応(命名法、構造、異性体)の説明動画です
投稿日:2020.07.26

<関連動画>

濃硫酸の工業的製法『接触法』【高校化学】

アイキャッチ画像
単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
濃硫酸の工業的製法『接触法』の説明動画です
この動画を見る 

【化学】暗記から解放されよう解放されよう!電気陰性度マスター編(3分で理解だ!)

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
この動画を見る 

【高校化学】二段中和の問題が22分で解けるようになる魔法の動画

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【実験1】溶液Aを20.0mL取り、フェノールフタレインを数滴加えた。
0.10mol/L塩酸を少しずつ滴下したところ、中和点までに$V_{ 1 }(mL)$必要であった。

【実験2】実験1とは別に溶液Aを20.0mL取り、メチルオレンジを数滴加えた。
0.10mol/L塩酸をして少しずつ滴下したところ、中和点までに$V_{ 2 }mL$必要であった。

【問題】
(1)実験1、実験2の中和点における色の変化をそれぞれかけ。

(2)溶液Aに含まれている物質が次の(a)~(d)の場合、それぞれ$V_{ 1 }$と$V_{ 2 }$の大小関係はどれか。
 (a)$NaOH$のみ
 (b)$Na_{2}CO_{3}$のみ
 (c)$NaOH$と$Na_{2}CO_{3}$
 (d)$NaHCO_{3}$と$Na_{2}CO_{3}$
この動画を見る 

【高校化学】脂肪族IV「アルコール・エーテル」【有機化学#5】

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
☆脂肪族IV アルコール・エーテル

1⃣アルコールに金属ナトリウムを加えると、気体の____を生じる。
  また、第1級アルコールをK₂Cr₂Onでおだやかに酸化すると____になり、
  さらに強く酸化すると____になる。

  また、エタノールに濃硫酸を加えて約140℃に加熱すると____を
  約160℃に加熱すると____を生じる。
この動画を見る 

【旧センター試験化学】2018追試 第4問 問5 有機合成の実験装置

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#理科(高校生)#センター試験
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
図1は、エタノールから化合物を合成するための実験装置である。枝付きフラスコに濃硫酸と沸騰石を入れ、ここにエタノールを滴下した後、混合物を油浴で約140℃に加熱したところ、化合物が氷水で冷やした三角フラスコに捕集された。この実験に関する記述として誤りを含むものを、下の①~⑤ のうちから一つ選べ。

①油脂を加熱するのにガスバーナーではなく電熱ヒーターを用いたのは、エタノールと化合物への引火を防ぐためである。
②フラスコ内の濃硫酸に沸騰石を入れたのは、突発的な沸騰を防ぐためである。
③リービッヒ冷却器には下から上に冷却水を流した。
④化合物Aは、同じ分子式をもつアルコールよりも沸点が高い。
⑤化合物Aは、エタノール2分子が総合してできた化合物である。
この動画を見る 
PAGE TOP