【数A】確率:15本のくじの中に何本かの当たりくじが入っている。この中から同時に2本引くとき、1本が当たり、1本が外れる確率が12/35であるという。当たりくじは何本あるか。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数A】確率:15本のくじの中に何本かの当たりくじが入っている。この中から同時に2本引くとき、1本が当たり、1本が外れる確率が12/35であるという。当たりくじは何本あるか。

問題文全文(内容文):
15本のくじの中に何本かの当たりくじが入っている。この中から同時に2本引くとき、1本が当たり、1本が外れる確率が12/35であるという。当たりくじは何本あるか。
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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
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15本のくじの中に何本かの当たりくじが入っている。この中から同時に2本引くとき、1本が当たり、1本が外れる確率が12/35であるという。当たりくじは何本あるか。
投稿日:2021.01.13

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福田の数学〜慶應義塾大学2023年理工学部第3問〜確率と漸化式(難問)Part2

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 何も入っていない2つの袋A,Bがある。いま、「硬貨を1枚投げて表が出たら袋A、裏が出たら袋Bを選び、以下のルールに従って選んだ袋の中に玉を入れる」
という操作を繰り返す。
ルール
・選んだ袋の中に入っている玉の数がもう一方の袋の中に入っている玉の数より多いか、2つの袋の中に入っている玉の数が同じとき、選んだ袋の中に玉を1個入れる。
・選んだ袋の中に入っている玉の数がもう一方の袋の中に入っている玉の数より少ないとき、選んだ袋の中に入っている玉の数が、もう一方の袋の中に入っている玉の数と同じになるまで選んだ袋の中に玉をいれる。

たとえば、上の操作を3回行ったとき、硬貨が順に表、表、裏と出たとすると、
A,B2つの袋の中の玉の数は次のように変化する。
A:0個 B:0個 → A:1個 B:0個 → A:2個 B:0個 → A:2個 B:2個
(1)4回目の操作を終えたとき、袋Aの中に3個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。また、4回目の操作を終えた時点で袋Aの中に3個以上の玉が入っているという条件の下で、7回目の操作を終えたとき袋Bの中に入っている玉の数が3個以下である条件付き確率は$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。
(2)$n$回目の操作を終えたとき、袋Aの中に入っている玉の数のほうが、袋Bの中に入っている玉の数より多い確率を$p_n$とする。
$p_{n+1}$を$p_n$を用いて表すと$p_{n+1}$=$\boxed{\ \ ク\ \ }$となり、これより$p_n$を$n$を用いて表すと$p_n$=$\boxed{\ \ ケ\ \ }$となる。
(3)$n$回目($n$≧4)の操作を終えたとき、袋Aの中に$n-1$個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ コ\ \ }$であり、$n-2$個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ サ\ \ }$である。
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絶対に取りたい問題!京大の確率の問題!【数学 入試問題】【京都大学】

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問題文全文(内容文):
正四角形$ABCD$を考える。点$P$は時刻0では頂点$A$に位置し、1秒毎にある頂点から他の3頂点のいずれかに、等しい確率で動くとする。このとき、時刻0から時刻$n$までの間に、4頂点$A,B,C,D$のすべてに点$P$が現れる確率を求めよ。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
整数$\ a_1,\ a_2,\ a_3,\ \ldots$を、さいころをくり返し投げることにより、以下のように
定めていく。まず$a_1=1$とする。そして、正の整数$n$に対し、$a_{n+1}$の値を、n回目に
出たさいころの目に応じて、次の規則で定める。
$(\ 規則\ )$ n回目に出た目が1,2,3,4なら$a_{n+1}=a_n、5,6$なら$a_{n+1}=-a_n$
例えば、さいころを3回投げ、その出た目が順に5,3,6であったとすると、
$a_1=1,a_2=-1,a_3=-1,a_4=1$となる。
$a_n=1$となる確率を$p_n$とする。ただし、$p_1=1$とし、さいころのどの目も、
出る確率は$\frac{1}{6}$であるとする。
(1)$p_2,p_3$を求めよ。
(2)$p_{n+1}$を$p_n$を用いて表せ。
(3)$p_n \leqq 0.5000005$を満たす最小の正の整数nを求めよ。
ただし、$0.47 \lt \log_{10}3 \lt 0.48$であることを用いてよい。

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3個のさいころを同時に投げるとき、次のような目が出る確率を求めよ。 (1)少なくとも2個の目は等しい (2)3個の目の積が偶数【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

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教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$3$ 個のさいころを同時に投げるとき、次のような目が出る確率を求めよ。

(1) 少なくとも $2$ 個の目は等しい

(2) $3$ 個の目の積が偶数
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