指数関数 2次関数 大分大 - 質問解決D.B.(データベース)

指数関数 2次関数 大分大

問題文全文(内容文):
$y=9^x+\dfrac{1}{9^x}-4a\left(3^x+\dfrac{1}{3^x}\right)$である.
$y$の最小値とそのときの$x$の値を$a$を用いて表せ.

2018大分大過去問
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#2次関数#2次関数とグラフ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$y=9^x+\dfrac{1}{9^x}-4a\left(3^x+\dfrac{1}{3^x}\right)$である.
$y$の最小値とそのときの$x$の値を$a$を用いて表せ.

2018大分大過去問
投稿日:2020.06.11

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2 + x-12 \leqq 0 \\
x^2 - 3x+2 \gt0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

②$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2 - 4x+1 \geqq 0 \\
-x^2 - 12+ \gt x
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

③$2 \geqq x^2-x \geqq 4x-4$
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(x-y)⁵+(y-z)⁵+(z-x)⁵を因数分解せよ

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(x-y)^5+(y-z)^5+(z-x)^5$を因数分解せよ.
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3乗根をはずせ

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単元: #数Ⅰ#数と式#2次関数#式の計算(整式・展開・因数分解)#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$3$乗根をはずせ.
$\sqrt[3]{8+\sqrt{189}}$
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【高校数学】  数Ⅰ-57  2次方程式④

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①2次方程式$x^2+4x+k=0$が異なる2つの実数解をもつように、定数人の範囲を求めよう。
②2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2-3k-1=0$が実数解をもつように、定数kの範囲を求めよう。
③2次方程式$4x^2+(k+2)x+k-1=0$が重解をもつように、定数kの値を定め、そのとき の重解を求めよう。
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福田の数学〜九州大学2023年理系第3問〜ベクトルと論証PART1

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#平面上のベクトル#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#平面上のベクトルと内積#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#九州大学#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

2023九州大学理系過去問
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