東京理科大 三次方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

東京理科大 三次方程式

問題文全文(内容文):
$a,b,c$と実数解を求めよ。
$a,b,c$は整数

$x^3+ax^2+bx+c=0$の1つの解が
$\displaystyle \frac{-\sqrt[ 3 ]{ 2 }-2+\sqrt[ 3 ]{ 2 }\sqrt{ 3 }i}{2}$

出典:東京理科大学 過去問
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a,b,c$と実数解を求めよ。
$a,b,c$は整数

$x^3+ax^2+bx+c=0$の1つの解が
$\displaystyle \frac{-\sqrt[ 3 ]{ 2 }-2+\sqrt[ 3 ]{ 2 }\sqrt{ 3 }i}{2}$

出典:東京理科大学 過去問
投稿日:2019.09.18

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ (4)$xy$平面上で、不等式$x$≦5 の表す領域を$A$, 不等式$x$+$y$≧10 の表す領域を$B$とする。また、$xy$平面上の点の集合$S$は以下の3つの条件をすべて満たす。
(条件1)$S$に含まれるどの点も、その$x$座標と$y$座標はともに1以上10以下の自然数である。
(条件2)$S$の要素で領域$A$に含まれるものは、領域$B$に含まれる。
(条件3)$S$の要素で領域$B$に含まれるものは、領域$A$に含まれる。
$S$を、条件1~3を満たす中で要素の個数が最大のものとするとき、その要素の個数は$\boxed{シス}$である。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$x$についての関数$f(x), g(x), h(x)$を$f(x) = 4x^4, g(x) = 12x + 8, h(x) = 4x^2+1$により定める。座標平面上で曲線 $y = f(x)$と直線$y=g(x)$は、異なる2点で交わる。それら交点の$x$座標を$a, b$ ($a \lt b$)とする。
(1) $f(x)+h(x) = (\fbox{ ア }x^2+\fbox{ イ })^2, g(x)+h(x) = (\fbox{ ウ }x+\fbox{ エ })^2$である。
(2) $a+b=\fbox{ オ }, b-a=\sqrt{ \fbox{ カ } }$である。
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle f(x)=\frac{2x^2-x-1}{x^2+2x+2}$とする。
(1)$\displaystyle\lim_{x\to -\infty} f(x)$および$\displaystyle \lim_{x\to \infty} f(x)$を求めよ。
(2)導関数$f'(x)$を求めよ。
(3)関数$y=f(x)$の最大値と最小値を求めよ。
(4)曲線$y=f(x)$と$x$軸で囲まれた部分の面積を求めよ。
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問題文全文(内容文):
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$a,p$を実数とする。曲線$C:y=2log_e x$が直線$l:y=ax$と点$P(p,ap)$で接している。このとき、以下の問いに答えなさい。
(1) 実数$p,a$の値を求めなさい。
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(3) 関数$y=x(log_e x)^2$を$x$について微分しなさい。
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