【高校化学】脂肪族I①「アルカンの性質と反応」【有機化学#1】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】脂肪族I①「アルカンの性質と反応」【有機化学#1】

問題文全文(内容文):
☆確認テスト

1⃣単結合のみからなる鎖式炭化水素を①____といい、一般式は____である。
  常温・常圧での①の状態は、n=1~4のものは____、n=5~17のものは____である。


2⃣次の物質の名前を書け。
(1)C₂H₆
(2)C₄H₁₀
(3)C₇H₁₆


3⃣CH₄とCl₂の混合気体にある操作をすると置換反応が起こり、クロロメタンが生じた。
(1)反応式を書け。
(2)ある操作とは何か。
チャプター:

0:00 今後の流れ
1:08 アルカンとは
5:09 構造に関する注意点
5:59 アルカンの種類
9:03 アルカンの異性体
11:19 アルカンの物理的性質
13:22 アルカンの反応
14:46 (i)燃焼反応
15:59 (ii)クラッキング
17:50 (iii)ハロゲン化反応
26:59 確認テスト

単元: #化学#有機#脂肪族炭化水素#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
☆確認テスト

1⃣単結合のみからなる鎖式炭化水素を①____といい、一般式は____である。
  常温・常圧での①の状態は、n=1~4のものは____、n=5~17のものは____である。


2⃣次の物質の名前を書け。
(1)C₂H₆
(2)C₄H₁₀
(3)C₇H₁₆


3⃣CH₄とCl₂の混合気体にある操作をすると置換反応が起こり、クロロメタンが生じた。
(1)反応式を書け。
(2)ある操作とは何か。
投稿日:2021.08.24

<関連動画>

【旧センター試験化学】2018追試 第3問 問5 水素吸蔵合金

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
合金Мは、金属原子間に水素を水素原子として取り込むことのできる水素吸蔵合金であり、その単位格子は、チタンTi原子1個と鉄Fe原子1個からなるものとみなせる。208gの合金Mが3.2gの水素原子を吸蔵したとき、単位格子1個あたり平均何個の水素原子が合金Mに吸蔵されているか。最も適切な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

①0.40
②0.50
③0.80
④1.0
⑤1.6
⑥2.0
この動画を見る 

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第3問 問3

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単元: #化学#無機#大学入試過去問(化学)#共通テスト#非金属元素の単体と化合物#典型金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
産業や日常生活で利用されている無機化合物あるいは鉱物の名称とその主成分の構成元素の一つとの組み合わせとして適当ではないものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。
※表は動画内参照
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グラフ問題12 中和と電気伝導率の変化

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学理論#化学平衡と平衡移動#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ビーカーに$0.100mol/L$の塩酸を$10.00mL$入れ、
ここに電極間の距離が固定されている2本の白金電極を浸して、それらの電極からの導線を電流計と定電圧電源に接続した(図1)。
この状態で定電圧電源のスイッチを入れ、電流値を測定した。
次にこの塩酸の入ったビーカーに$0.100mol/L$の水酸化ナトリウム水溶液を滴下しながら、その都度一定の電圧をかけ、その時の電流 値を記録した。
この操作を水酸化ナトリウム水溶液の滴下量が $20.0mL$になるまで行った。
通電は電流値の測定時にだけ極めて 短時間行うものとし、
いずれの電極においても水の電気分解や 気体の発生などの
酸化還元反応、液温の変化などは無視できるものとする。
また全てのイオンにおいて、電流値への寄与は等 しいものとする。

実験結果を、横軸を水酸化ナトリウム水溶液の滴下量$〔mL〕$、縦軸を電流$ 〔A〕 $としたグラフで表すと
どのようになるか。
最も適切なグラフを図2の$A~F$から一つ選べ。
ただし、これらの全てのグラフでは目盛りは同一である。
($0.100mol/L$の塩酸$10.00mL$に$0.100mol/L$
の水酸化ナトリウム水溶液を加えている)
※図・グラフは動画内参照
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第3問 問4 鉱石中の元素の存在比

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#物質の変化と熱・光#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
銅と鉄と硫黄のみからなる鉱石$6.72kg$に高温で空気を吹き込むと、反応が完全に進行し、銅、二酸化硫黄および酸化鉄のみが生成した。
このとき、銅は$1.28kg$得られた。
二酸化硫黄はセッコウ($CaSO_4・2H_2O$ 式量172)$17.2kg$とあいて回収された。
鉱石中の銅と鉄の原子数の比(銅:鉄)として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

① $1:1$ ② $1:2$ ③ $1:3$ ④ $2:1$ ⑤ $2:3$ ⑥ $3:1$
原子量:$S 32 Fe 56 Cu 64$
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第3問 問6

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
硫酸銅(Ⅱ)と硫化水素との反応を調べるため、
次の操作Ⅰ・Ⅱを行った。

操作1 $10$本の試験管$A~J$に、$10$種類の異なる濃度の硫酸銅(II)水溶液をそれぞれ10mL採取した。
表1に、各試験管中の硫酸銅(II)の濃度を示した。

$0.05mol/L$の硫化水素水を調製し、上記の各試験管に$10ml$ずつ加え、よくかき混ぜたところ、沈殿が生じた。
この沈殿生成反応が完了した後、各試験管の水溶液中に沈殿せずに残っている銅(Ⅱ)イオンの濃度を求めた。

このとき、水溶液中の銅(Ⅱ) イオンの濃度を表すグラフとして最も適当なものを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。
ただし、グラフの棒が表示されていない場合は、銅(II)イオンが検出されなかったことを示している。
※表・グラフは動画内参照
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