数学「大学入試良問集」【6−1 三角形の成立条件と鈍角三角形】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

数学「大学入試良問集」【6−1 三角形の成立条件と鈍角三角形】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
3辺の長さが$a-1,a,a+1$である正三角形について、次の問いに答えよ。
(1)この三角形が純角三角形であるとき、$a$の範囲を求めよ。
(2)この三角形の1つの内角が$150^{ \circ }$であるとき、外接円の半径を求めよ。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#鳴門教育大学
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
3辺の長さが$a-1,a,a+1$である正三角形について、次の問いに答えよ。
(1)この三角形が純角三角形であるとき、$a$の範囲を求めよ。
(2)この三角形の1つの内角が$150^{ \circ }$であるとき、外接円の半径を求めよ。
投稿日:2021.04.14

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【数学】東大理科2022大問6ガチ解説!(2)一般化して考えるとどのようになっているかを考察しながら初見で解きます!

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
東大理系数学2022大問6
Oを原点とする座標平面上で考える。0以上の整数kに対して、$\vec{v_k}$を
$\vec{v_k}=\left(\cos\dfrac{2k\pi}{3}\right),\sin\left(\dfrac{2k\pi}{3}\right)$
と定める。投げたとき表と裏がどちらも1/2の確率で出るコインをN回投げて座標平面上に点$X_0,X_1,X_2,…,X_N$を以下の規則(i)(ii)に従って定める。
(i)$X_0$はOにある。
(ii)nを1以上N以下の整数とする。$X_{n_1}$が定まったとし、$X_n$を次のように定める。
・n回目のコイン投げで表が出た場合、
$\vec{OX_n}=\vec{OX_{n-1}}+\vec{v_k}$
により$X_n$を定める。ただし、kは1回目からn回目までのコイン投げで裏が出た回数とする。
・n回目のコイン投げで裏が出た場合、$X_n$を$X_{n-1}$と定める。
(1)$N=8$とする。$X_8$がOにある確率を求めよ。
(2)$N=200$とする。$X_{200}$がOにあり、かつ、合計200回のコイン投げで表がちょうどr回出る確率を$p_r$とおく。ただし$0\leqq r\leqq 200$とする。$p_r$を求めよ。また$p_r$が最大となるrの値を求めよ。
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福田のわかった数学〜高校2年生061〜対称式と領域(3)

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#図形と方程式#微分法と積分法#軌跡と領域#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 対称式と領域(3)
実数$x,\ y$が$x^2+xy+y^2=6$を
満たしながら動くとき
$x^2y+xy^2-x^2-2xy-y^2+x+y$
の取り得る値の範囲を求めよ。
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福田の数学〜立教大学2023年理学部第1問(4)〜2次方程式が整数解をもつ条件

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)-1≦$\alpha$≦1 とする。$x$に関する方程式
$x^2$-$\frac{3}{2}x$-$\frac{9}{4}$+$\alpha$=0
が整数解をもつとき、$\alpha$の値は$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。

2023立教大学理学部過去問
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広島大 素数・対数不等式 高校数学 Japanese university entrance exam questions

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単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#指数関数と対数関数#対数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#広島大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
広島大学過去問題

(1)P自然数
$P^3+(P+1)^3+(P+2)^3$は9の倍数であることを示せ。
(2)P>3  PとP+2がともに素数のときP+1は6の倍数であることを示せ。


不等式$log_2(x-1) \leqq log_4(2x-1)$
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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題023〜名古屋大学2016年度理系数学第3問〜確率漸化式

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋大学#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
玉が2個ずつ入った2つの袋A,Bがあるとき、袋Bから玉を1個取り出して
袋Aに入れ、次に袋Aから玉を1個取り出して袋Bに入れる。という操作を
1回の操作と数えることにする。Aに赤玉が2個、Bに白玉が2個入った状態から
始め、この操作をn回繰り返した後に袋Bに入っている赤玉の個数がk個で
ある確率を$P_n(k)(n=1,2,3,\cdots)$とする。このとき、次の問いに答えよ。

(1)$k=0,1,2$に対する$P_1(k)$を求めよ。
(2)$k=0,1,2$に対する$P_n(k)$を求めよ。

2016名古屋大学理系過去問
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