福田のわかった数学〜高校1年生069〜場合の数(8)円順列その2 - 質問解決D.B.(データベース)

福田のわかった数学〜高校1年生069〜場合の数(8)円順列その2

問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(8) 円順列(2)
次のような玉を円形に並べる方法は何通りか。
(1)白玉1個、黄玉2個、赤玉3個
(2)白玉2個、赤玉4個
(3)白玉2個、黄玉2個、赤玉2個
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(8) 円順列(2)
次のような玉を円形に並べる方法は何通りか。
(1)白玉1個、黄玉2個、赤玉3個
(2)白玉2個、赤玉4個
(3)白玉2個、黄玉2個、赤玉2個
投稿日:2021.10.21

<関連動画>

【数A】確率:高3 5月K塾共通テスト 数学IA第3問

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#センター試験・共通テスト関連#全統模試(河合塾)#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1個のさいころを繰り返し投げ、次の規則に従って数直線上の点Pを動かす。
・原点から出発して、1回目に出た目の数だけ点Pを負の方向に動かす。
・1回目で点Pがとまった位置から出発して、2回目に出た目の数だけ点Pを正の方向に動かす。
・2回目で点Pがとまった位置から出発して、3回目に出た目の数だけ点Pを負の方向に動かす。
・以下同様に、直前の回で点Pgaとまった位置から出発して、奇数回目の移動では出た目の数だけ点Pを負の方向に動かし、偶数回目の移動では出た目の数だけ点Pを正の方向に動かす。
例えば、さいころを4回投げて順に5,5,2,6の目が出た場合、点Pの座標は順に、-5,0,-2,4となる。
(1)2回目の移動後に点Pの座標が0となる確率は(ア)/(イ)、4となる確率は(ウ)/(エオ)、5となる確率は(カ)/(キク)である。
(2)4回目の移動後に点Pの座標が9となるのは、点Pの座標が2回目の移動後に(ケ)となり、4回目の移動後に9となる場合、または点Pの座標が2回目の移動後に(コ)となり、4回目の移動後に9となる場合のいずれかである。ただし、(ケ)と(コ)の順序は問わない。
よって、4回目の移動後に点Pの座標が9となる確率は(サ)/(シスセ)である。
また、4回目の移動後に点Pの座標が9であったとき、3回目の移動後の点Pの座標が4である条件付き確率は(ソ)/(タ)である。
(3)7回目の移動後に点Pの座標が13となる確率は(チ)/(ツ)^(テ)である。
この動画を見る 

場合の数 神戸大 東大

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
和が$30$となる3つの自然数の組み合わせは何通りか.

和が$6m$となる3つの非負整数の組み合わせは何通りか.

2020神戸大東大過去問
この動画を見る 

福田の数学〜上智大学2022年TEAP文系型第1問(2)〜領域に属する確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#整数の性質#確率#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
1個のさいころを投げる試行を2回繰り返し、
1回目に出た目をa,2回目に出た目をbとする。xy平面上で直線
$l:\frac{x}{a}+\frac{y}{b}=1$
を考える。lとx軸の交点をP、lとy軸の交点をQ、原点をOとし、
三角形OPQの周および内部をD、三角形OPQの面積をSとする。

(2)点(2,\ 4)がDに含まれる確率は
$\frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}$
点(2,\ 3)がDに含まれる確率は$\frac{\boxed{ケ}}{\boxed{コ}}$である。

2022上智大学文系過去問
この動画を見る 

福田のおもしろ数学121〜この賭けは有理か不利か

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
2つのサイコロを25回投げるとき少なくとも1回は両方のサイコロの目が共に6となる確率$p$を求めよ。
この動画を見る 

確率 漸化式 なぜ計算ミスに気づけたか

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
サイコロをふる
$1\rightarrow:+1$進む
$2~6\rightarrow:+2$進む

原点スタート
$n$回目に偶数上にいる確率を$P_{n}$とする
$P_{n}$を$n$で表せ
この動画を見る 
PAGE TOP