#弘前大学2023#定積分_58 - 質問解決D.B.(データベース)

#弘前大学2023#定積分_58

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{2} \dfrac{dx}{\sqrt{3+2x-x^2}}$を解け.

2023弘前大学過去問題
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#弘前大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{2} \dfrac{dx}{\sqrt{3+2x-x^2}}$を解け.

2023弘前大学過去問題
投稿日:2024.09.15

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
右の図(※動画参照)のような平行六面体OABC-DEFGにおいて、
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(1)$\overrightarrow{ OF }$を$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$を用いて表すと、
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(2)$|\overrightarrow{ OF }|,\ \cos \angle AOF$を求めると$|\overrightarrow{ OF }|= \boxed{く},$
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できる円錐の体積は$\boxed{こ}$である。
(4)対角線OF上に点Pをとり、$|\overrightarrow{ OP }|=t$とおく。点Pを通り、$\overrightarrow{ OF }$に垂直な平面
をHとする。平行六面体$OABC-DEFG$を平面Hで切った時の断面が六角形
となるようなtの範囲は$\boxed{さ}$である。このとき、平面Hと辺AEの交点をQ
として、$|\overrightarrow{ AQ }|$をtの式で表すと$|\overrightarrow{ AQ }|=\boxed{し}$である。
また、$|\overrightarrow{ PQ }|^2$を$t$の式で表すと
$|\overrightarrow{ PQ }|^2=|\overrightarrow{ OQ }|^2-|\overrightarrow{ OP }|^2=\boxed{す}$
である。
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