福田のおもしろ数学386〜ルートの付いた不定方程式の解 - 質問解決D.B.(データベース)

福田のおもしろ数学386〜ルートの付いた不定方程式の解

問題文全文(内容文):
a,b,cは0以上の整数
\begin{equation}
\sqrt{a}+\sqrt{b}+\sqrt{c}=\sqrt{2026}
\end{equation}
を満たす(a,b,c)の組をすべて求めよ。
単元: #整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
a,b,cは0以上の整数
\begin{equation}
\sqrt{a}+\sqrt{b}+\sqrt{c}=\sqrt{2026}
\end{equation}
を満たす(a,b,c)の組をすべて求めよ。
投稿日:2025.01.22

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
どちらが大きいか?
$\left(\dfrac{1}{2021}\right)^{2022}$VS $\left(\dfrac{1}{2022}\right)^{2021}$
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福田の入試問題解説〜東京大学2022年理系第2問〜約数と倍数と最大公約数

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$を次のように定める。
$a_1=1,  a_{n+1}=a_n^2+1  (n=1,2,3,\ldots)$
(1)正の整数nが3の倍数のとき、$a_n$は5の倍数となることを示せ。
(2)k,nを正の整数とする。$a_n$が$a_k$の倍数となるための必要十分条件をk,nを
用いて表せ。
(3)$a_{2022}$と$(a_{8091})^2$の最大公約数を求めよ。

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問題文全文(内容文):
$n^2+n$が100の倍数となる最も小さい自然数nは?

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
a,b,cは正の実数である.
$\dfrac{a}{1+a}+\dfrac{b}{1+b}+\dfrac{c}{1+c}=1$を満たす
$abc \leqq \dfrac{1}{8}$を示せ.

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$1$から$1000$までの整数全体の集合を$U$とする。$U$の部分集合$A,B$をそれぞれ$A=\{x|xは5の倍数\},B=\{x|xは7の倍数\}$とするとき、$\overline A \cap \overline B$の要素の個数$n(\overline A \cap \overline B)$を求めよ。
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