3乗根と平方根の方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

3乗根と平方根の方程式

問題文全文(内容文):
これを解け.

$\sqrt[3]{4-x^2}+\sqrt{x^2-3}=1$
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
これを解け.

$\sqrt[3]{4-x^2}+\sqrt{x^2-3}=1$
投稿日:2021.05.03

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指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
因数分解せよ
$a^2 - 4b^2 +3ab -2bc +2ca$

2023昭和学院秀英高等学校
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整数問題 初級

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単元: #数Ⅰ#数A#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
整数(x,y)の組をすべて求めよ.
$(xy-7)^2=x^2+y^2 $
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数と式 集合の考え方【いつものシミズ君がていねいに解説】

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$U={1,2,3,4,5,6,7,8,9}$を全体集合とする。$U$の部分集合A、Bについて
$A∩B={2}$ $A$(補集合)$∩B={4,6,8}$ $A$(補集合)$∩B$(補集合)$={1.9}$
であるとき、次の$∩$を求めよ。
(1)$A∪B$
(2)$B$
(3)$A∩B$(補集合)

$U={x|1≦x≦10、xは整数}$を全体集合とする。$U$の部分集合
$A={1,2,3,4,8},B={3,4,5,6},C{2,3,6,7}$
について、次の集合を求めよ。
(1)$A∩B∩C$
(2)$A∪B∪C$
(3)$A∩B∩C$(補集合)
(4)$A$(補集合)$∩B∩C$(補集合)
(5)$(A∩B∩C)$(補集合)
(6)$(A∪C)∩B$(補集合)

$A={1、3、3a-2}$, $B={-5、a+2、a^2-2a+1}$,$A∩B={1、4}$のとき
定数aの値と和集合$A∪B$を求めよ。
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問題文全文(内容文):
放物線 y=x²-4x+2 と直瀬 y=2x+k が接するとき、定数k の値を求めよ。またそのときの接点の座標を求めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2022年総合政策学部第4問〜折り紙を折ってできる線分、角、面積を求める

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{4}}$一辺の長さが2の正方形の折り紙 ABCD を次の手順にしたがって折る。
(1) A と B、DとCを合わせて ADがBCに重なるように谷折りし、折り目をつけて
開く。AB および DC 上にあるこの谷折り線の端点をそれぞれEおよびFとする。
(2 ) AF が谷折り線になるよう に谷折りし、折り目をつけて開く。
(3) A を谷折り線の端点の1つとして、AB がAF 上に重なるように谷折りし、折り
目をつけて開く。BC上にあるこの谷折り線のもう1つの端点をGとする。
(4) D と A、CとBを合わせてDCがABに重なるように谷折りして、折り目をつけ
る。AD およびBC 上にあるこの谷折り線の端点をそれぞれHおよびIとする。
(5) C と B がいずれもGと重なるように2枚重ねて谷折りし、CIおよびBI 上に折り
目をつけて開く。この折り目の点をそれぞれ」およびKとする (A, E, B, K は
それぞれ D, F, C, J と重なっているため図中には表示していない)
(6) HI を谷折り線とする谷折りを開く (A, E, B, KはそれぞれD, F, C, J と重なって
いるため図中には表示していない)
(7) K を谷折り線の端点の1つとして、JがAB上に重なるように谷折りし、折り目
をつける。AD上にあるこの谷折り線のもう1つの端点をしとし、AB上にある
Jが重なる点をMとする。
(8)KLを谷折り戦とする谷折りを開く(MはJと重なっているため表示していない)
(9)Mを谷折り線の端点の1つとして、AとDがそれぞれBEとCF上にくるように
谷折りし、折り目をつけて開く。DC上にあるこの谷折り線のもう1つ端点を
Nとする。
(10)折るのをやめる。

このとき、
$BG=\boxed{\ \ アイ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ ウエ\ \ }},JK=\boxed{\ \ オカ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ キク\ \ }},JM=\boxed{\ \ ケコ\ \ },$

$\cos\angle JKM=\frac{\boxed{\ \ サシ\ \ }+\boxed{\ \ スセ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}}{\boxed{\ \ チツ\ \ }}$

ここで、$\triangle JKM$の面積を$S_1,\triangle JMN$の面積を$S_2$とすると

$\frac{S_2}{S_1}=\frac{\boxed{\ \ テト\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ ナニ\ \ }}}{\boxed{\ \ ヌネ\ \ }}$
となる。
※(1)~(10)の画像は動画参照

2022慶應義塾大学総合政策学部過去問
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