【高校数学】 数B-2 ベクトルの加法 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数B-2 ベクトルの加法

問題文全文(内容文):
右図で$\overrightarrow{ OA } + \overrightarrow{ AB }$=となる。
また、ベクトルの加法では次の法則が成り立つ。
$\vec{ a }+\vec{ b }=\vec{ b }+\vec{ a },(\vec{ a }+\vec{ b })+\vec{ c }=\vec{ a }+(\vec{ b }+\vec{ c })$

◎次のベクトル$\vec{ a }$、$\vec{ b }$について、$\vec{ a }+\vec{ b }$を図示しよう。
※図は動画内参照
単元: #数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
右図で$\overrightarrow{ OA } + \overrightarrow{ AB }$=となる。
また、ベクトルの加法では次の法則が成り立つ。
$\vec{ a }+\vec{ b }=\vec{ b }+\vec{ a },(\vec{ a }+\vec{ b })+\vec{ c }=\vec{ a }+(\vec{ b }+\vec{ c })$

◎次のベクトル$\vec{ a }$、$\vec{ b }$について、$\vec{ a }+\vec{ b }$を図示しよう。
※図は動画内参照
投稿日:2015.11.18

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$1$ 辺の長さが $2$ の正四面体 $\mathrm{ABCD}$ において、辺 $\mathrm{AD}$ 上の点 $\mathrm{E}$、辺 $\mathrm{DC}$ 上の点 $\mathrm{F}$、辺 $\mathrm{CA}$ 上の点 $\mathrm{G}$、辺 $\mathrm{BC}$ 上の点 $\mathrm{H}$ を$\mathrm{AE}$$=\mathrm{DF}$$=\mathrm{CG}$$=2t,$ $\mathrm{BH}=t$ となるようにとる。ただし、 $0 \leqq t \leqq 1$ とする。
$(1)$ $\triangle \mathrm{EFG}$ の面積は $\sqrt{\fbox{ア}}(\fbox{イ}t^2$$+\fbox{ウ}t$$+\fbox{エ})$ である。
$(2)$ $\mathrm{B}$ から平面 $\mathrm{ACD}$ に垂線を下ろし、平面 $\mathrm{ACD}$ との交点を $\mathrm{P}$ とするとき、 $\mathrm{BP} = \frac{\fbox{オ}}{\fbox{カ}}\sqrt{\fbox{キ}}$ である。
$(3)$ $\mathrm{H}$ から平面 $\mathrm{EFG}$ に垂線を下ろし、平面 $\mathrm{EFG}$ との交点を $\mathrm{Q}$ とするとき、 $\mathrm{HQ} = \frac{\fbox{ク}}{\fbox{ケ}}\sqrt{\fbox{コ}}(t+\fbox{サ})$ である。
$(4)$ 四面体 $\mathrm{HEFG}$ の体積が最小になるのは
$t=\fbox{シ} + \frac{\fbox{ス}}{\fbox{セ}}\sqrt{\fbox{ソ}}$
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【数C】【平面上のベクトル】ベクトルの基本計算2 ※問題文は概要欄

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)$\overrightarrow{ OA }=2\vec{ a }$ ,$\overrightarrow{ OA }=3\vec{ b } $ ,$\overrightarrow{ OP }=6\vec{ b }-4\vec{ a }$ であるとき、
 $\overrightarrow{ OP }//\overrightarrow{ AB }$ であることを示せ。ただし、$\vec{ a }≠0$ ,$\vec{ b }≠0$ で、$\vec{ a }$ と $\vec{ b }$ は平行でないとする。
(2)$\overrightarrow{ OA }=\vec{ a }$ ,$\overrightarrow{ OB }=\vec{ b }$ ,$\overrightarrow{ OP }=3\vec{ a }-2\vec{ b }$ ,$\overrightarrow{ OQ }=3\vec{ a }$である
とき、$\overrightarrow{ PQ }//\overrightarrow{ OB }$ であることを示せ。ただし、$\vec{ a }≠0$ , $\vec{ b }≠0$ で、$\vec{ a }$ と $\vec{ b }$ は平行でないとする。
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【数C】【複素数平面】複素数と図形12 ※問題文は概要欄

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
異なる4つの複素数α、β、γ、δを表す点を
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α+γ=β+δ δーα=i(βーα)
が成り立つとき、四角形ABCD
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【数C】【平面上の曲線】(1) a>0とする。点(-a,0)を除く円 x^2+y^2=a^2は媒介変数tを用いてx=a(1-t^2)/(a+t^2) y=2at/(a+t^2)で表されることを、直線

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$x=\dfrac{a(1-t^2)}{1+t^2}$、$y=\dfrac{2at}{1+t^2}$
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(3)b・pの値を求めよ。
(4)Pから直線OAに下ろした垂線と直 線OAとの交点をHとするとき、OH・p=b・pであることを示せ。
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