【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分と接線6 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分と接線6 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
2つの曲線y=x²+2,y=x²+ax+3の交点をPとする。Pにおけるそれぞれの曲線の接線が垂直であるとき,定数aの値を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 問題概要
0:50 点Pのx座標を文字で置いてスタート
1:27 2つの直線が垂直に交わるということ
2:06 2次式を含む連立方程式を解く

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#微分法と積分法#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの曲線y=x²+2,y=x²+ax+3の交点をPとする。Pにおけるそれぞれの曲線の接線が垂直であるとき,定数aの値を求めよ。
投稿日:2025.02.22

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$\left\{\begin{array}{1}
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y≧x^2+q_1\\
y≦y_1\\
\end{array}\right.$
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問題文全文(内容文):
aは正の定数とする。次の問いに答えよ。
(1) 関数 $y = -x^3 + 3a^2x - 16 (x ≧ 0) $の最大値を求めよ。
(2) x ≧ 0 のとき、不等式 $- x^3 + 3a^2x - 16 ≦ 0$ が成り立つように、定数aの値の範囲を定めよ。
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(1)点Bの座標を$t$を用いて表せ。
(2)θ=$\angle$OBAとする。$\sin^2\theta$を$t$を用いて表せ。
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問題文全文(内容文):
次の関数に極値があれば、それを求めよ。また、グラフをかけ。
(1) $y = 3x^4 - 4x^3 + 1$
(2) $y = x^3 + 3x$
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