【基礎が重要!!】反応速度式の計算方法をマスター!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【基礎が重要!!】反応速度式の計算方法をマスター!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学
反応速度式の計算方法について解説します。
Q. A+B→C+Dで表される化学反応がある。この反応では、Aのモル濃度が2倍にすると、反応速度が2倍になり、Bのモル濃度を2倍にすると、反応速度は4倍になった。速度定数をkとして、反応速度vを反応速度式で表しなさい。
単元: #化学#化学理論#化学反応の速さ#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
反応速度式の計算方法について解説します。
Q. A+B→C+Dで表される化学反応がある。この反応では、Aのモル濃度が2倍にすると、反応速度が2倍になり、Bのモル濃度を2倍にすると、反応速度は4倍になった。速度定数をkとして、反応速度vを反応速度式で表しなさい。
投稿日:2022.02.10

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎
酸化数
塩素原子の酸化数が大きい順に並べなさい。
$\mathsf{ \underline{ Cl }_2 }$、$\mathsf{ H\underline{ Cl } }$、$\mathsf{ H\underline{ Cl }O }$、$\mathsf{ K\underline{ Cl }O_3 }$
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2024年度 共通テスト解説 化学 第3問 問4c NiCl₂の電気分解によるNiの析出量

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
c 式(1)で $NiCl_2$と$CuCl$が得られた水溶液から$CuCl$を除いた後、その水溶液を電気分解すると、単体の$Ni$が得られる。
このとき陰極では、式(3)と(4)に示すように$Ni$の析出と気体の水素$H_2$の発生が同時に起こる。
陽極では、式(5)に示すように気体の$CI_2$が発生する。

$NIS + 2 CuCl_2→ NICI_2 + 2CuCl + S$ (1)(再掲)
陰極 $Ni^{2+}+ 2e^{-} → Ni$ (3)
   $2H{+} +2e{-}→ H_2$ (4)
陽極 $2 CI^{-}→ Cl_2+2e^{-}$ (5)

電気分解により$H_2$と$Cl_2$が安定に発生しはじめてから、
さらに時間$t(s)$だけ電気分解を続ける。
この間に発生する$H_2$と$Cl_2$の体積が、温度$T(K)$、
圧力$P(Pa)$のもとでそれぞれ $V_{w2}(I_n)$ と $V_{CI3}(L)$
のとき、陰極に析出する$Ni$の質量$w(g)$を表す式として
最も適当なものを、後の①~⑥のうち から一つ選べ。

ただし、$Ni$ のモル質量は$M(g/mol)$、気体定数は$R(Pa・L/(K・mol))$とする。
また、流れた電流はすべて式(3)~(5)の反応に使われるものとし、$H_2$と$Ch_2$の水溶液への溶解は無視できるものとする。
①$\displaystyle \frac{MP(V_{CI2}+V_{H2})}{RT}$
②$\displaystyle \frac{MP(V_{CI2}-V_{W2})}{RT}$
③$\displaystyle \frac{MP(V_{W2}-V_{CI2})}{RT}$
④$\displaystyle \frac{2MP(V_{CI2}+V_{W2})}{RT}$
⑤$\displaystyle \frac{2MP(V_{CI2}-V_{W2})}{RT}$
⑥$\displaystyle \frac{2MP(V_{H2}-V_{CI2})}{RT}$
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〔現役塾講師解説〕テスト直前でも間に合う!短時間で学べる酸化還元反応② 反応式編 高校化学基礎 〔理論化学〕

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師:
問題文全文(内容文):
酸化還元反応の半反応式の書き方解説動画です
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グラフ問題4 温度変化によってSO₃の生成量はどう変わるか?

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$2SO_2(気) + O_2(気)⇄2SO_3(気) ∆H = -160kJ$
左の図は、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて、
$T、〔K〕$に保って反応させたときの反応時間と
$SO_3$の生成量とを表すグラフである。
他の反応条件は変化させずに、温度だけを$T_1$より
低温である$T_2〔K〕$に保って、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて反応させたとき、反応時間と$SO_3$の生成量を表すグラフとして最も適当なものを選べ
(変わらない場合は⑥を選べ)。
※グラフは動画内参照
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【高校化学】今週の構造決定#12〜油脂の構造決定〜

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単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
油脂の構造決定説明動画です
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