【出るポイントを短時間でチェック!フェノール、クメン法の基礎事項をおさらい!〔現役塾講師解説、高校化学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【出るポイントを短時間でチェック!フェノール、クメン法の基礎事項をおさらい!〔現役塾講師解説、高校化学〕

問題文全文(内容文):
化学
フェノール、クメン法の基礎事項について解説します。
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
フェノール、クメン法の基礎事項について解説します。
投稿日:2021.12.11

<関連動画>

【ポイント解説&演習】融点・沸点の大きさ比較〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#化学結合#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
新課程対応
融点・沸点の大きさ比較の問題の解き方について解説します。
この動画を見る 

【化学】有機化学:2021年度慶應義塾大学薬学部問4(2) チャプター2

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#酸素を含む脂肪族化合物#芳香族化合物#慶應義塾大学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2021年度慶應義塾大学薬学部問4(2) チャプター2
化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。
問2 化合物D、E、Kの化合物名を解答用紙に書きなさい。
この動画を見る 

【共通テストなどのマーク式でよく出る!!】凝固点降下・沸点上昇〜沸点と凝固点の大きさ比べの問題〜〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
凝固点降下・沸点上昇について解説します。
A. グルコース(分子量180)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
B. 尿素(分子量60.0)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
C. 塩化カリウム(分子量74.6)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
(1)沸点の高い順に並べよ。水の沸点上昇は0.52K・kg/molとする。
(2)凝固点の高い順に並べよ。水の沸点上昇は1.85K・kg/molとする。
この動画を見る 

【化学】気体:気体の状態方程式① 5月のK塾共通テスト模試に間に合わせろ!!単元別講座

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
気体の状態方程式① 5月の河合塾全統共通テスト模試に間に合わせろ!!単元別講座
気体が苦手な人、必見!気体の問題には解き方があった?考えることは3つのプロセスのみ?
理想気体で分子間力と気体自身の体積を無視していい理由を解説。
状態方程式が成り立つ理由を理解して、気体を得意単元にしよう!
この動画を見る 

共通テスト追試 化学 2023年度 第5問 問4a "質量濃度"とは?

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
下線部(d)に関する次の問い(a・b)に答えよ。

a 浸透圧 $Π$ に関するファントホッフの法則は,
次の式(Ⅰ)のように表すことができる。
$Π =\displaystyle \frac{ C_w RT}{M}$
ここで,$C_w$は質量濃度とよばれ,溶質の質量$w$溶液の体積 $V$ を用いて
$C_w = \displaystyle \frac{ w}{v}$で定義される。
また,$R$ は気体定数,$T$ は絶対温度,$M$ は溶質のモル質量である。
式(Ⅰ)はスクロースなどの比較的低分子量の非電解質の$M$
の決定に広く用いられている。
$300K,C_w =0.342g/L$のスクロース(分子量 342)
水溶液の$Π$ は何$Pa$か。
その数値を有効数字桁の次の形式で表すとき, $\boxed{ 28 } ~\boxed{ 30 }$ に
当てはまる数字を,後の①~⓪のうちから一つずつ選べ。
ただし,同じものを繰り返し選んでもよい。
なお,気体定数は $R =8.31×10^3 Pa・L/(K・mol)$とする。

①$1$ ②$2$ ③$3$ ④$4$ ⑤$5$
⑥$6$ ⑦$7$ ⑧$8$ ⑨$9$ ⓪$0$
この動画を見る 
PAGE TOP