【数Ⅰ】【データの分析】2枚のコインA、Bがある。コインAを40回投げたところ表が24回出た。コインBを80回投げたところ表が48回出た。このときそれぞれのコインにおいて表が出やすいと判断してよいか - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【データの分析】2枚のコインA、Bがある。コインAを40回投げたところ表が24回出た。コインBを80回投げたところ表が48回出た。このときそれぞれのコインにおいて表が出やすいと判断してよいか

問題文全文(内容文):
2枚のコインA,Bがある。コインAを40回投げたところ,表が24回出た。また,コインBを80回投げたところ,表が48回出た。このとき,それぞれのコインにおいて,表が出やすいと判断してよいか。仮説検定の考え方を用い,基準となる確率を0.05として考察せよ。ただし,公正なコインを40回,および80回投げて表の出た回数を記録する実験を200セット行ったところ次の表のようになったとし,この結果を用いよ。
表は動画内参照
単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#データの分析#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2枚のコインA,Bがある。コインAを40回投げたところ,表が24回出た。また,コインBを80回投げたところ,表が48回出た。このとき,それぞれのコインにおいて,表が出やすいと判断してよいか。仮説検定の考え方を用い,基準となる確率を0.05として考察せよ。ただし,公正なコインを40回,および80回投げて表の出た回数を記録する実験を200セット行ったところ次の表のようになったとし,この結果を用いよ。
表は動画内参照
投稿日:2026.02.28

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問題文全文(内容文):
${\large\boxed{3}}$(1)ある学校で100点満点のテストを行うことになった。
まず10人の教員で解いてみたところ、その得点のヒストグラムは
右図(※動画参照)のようになった。ただし、得点は整数値とする。
このデータの平均値は$\boxed{\ \ ア\ \ }$点、中央値は$\boxed{\ \ イ\ \ }$点、
最頻値は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$点、分散は$\boxed{\ \ エ\ \ }$点である。
(2)A組とB組の2つのクラスで数学のテストを行ったところ、A組の得点の平均
値が$\overline{x}_A$、分散が$s_A^2$、B組の得点の平均値が$\overline{x}_B$、分散が$s_B^2$となった。
ただし、$\overline{x}_A,\overline{x}_B,s_A^2,s_B^2$はいずれも0ではなかった。このとき、B組の各生徒
の得点$x$に対して、正の実数aと実数bを用いて$y=ax+b$と変換し、
yの平均値と分散をA組の平均値と分散に一致させるためには、
$a=\boxed{\ \ オ\ \ }、b=\boxed{\ \ カ\ \ }$とすればよい。

2022慶應義塾大学看護医療学科過去問
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